舞咲りんの王道娘役と言われる魅力をまとめてみた!

舞咲りんは宝塚歌劇団・雪組に所属する娘役です。「姫」のニックネームは学生時代に演じたかぐや姫役に由来しています。身長は160cmと比較的小柄で守ってあげたくなるタイプ!王道の娘役と言えます。

舞咲りんは宝塚歌劇団雪組に所属する娘役です。「ひめ」のニックネームは学生時代に演じたかぐや姫役に由来しています。

身長は160cmと比較的小柄で守ってあげたくなるタイプ!王道の娘役と言えます。トップスターが170cm前後なので理想的な身長さですよね♪

早わかり!舞咲りんの舞台功績

1999年、舞咲りんは85期生として宝塚歌劇団に入団。同期には今を時めく星組トップスターの柚希礼音やOGの映美くららがいます♪

舞咲りんは入団間もない頃から、「アンナ・カレーニナ」で娘役としては準主役のキティ役に選ばれるなど、その実力を開花させてきました。2002年のバウホール公演「ホップ・スコッチ」では、トリプル・ヒロインの1人として活躍。

特に歌唱力に優れ、2011年の音月桂トップお披露目公演「ロミオとジュリエット」ではエトワールを担当しました。

舞咲りんの和み系お茶会

お茶会は出席するジェンヌさんによって雰囲気も様々。和み系やユーモア系などの特色があります。

舞咲りんの大ファンだというばーびーばーさんは、お茶会での雰囲気を自身のブログ「たからづかコスメ姫」で綴っています!

「舞台とは違っておしとやかで(笑)」とブラックユーモア風にコメントするばーびーばーさん。舞台での舞咲りんはかなりパワフルで天真爛漫なのでしょうか?お茶会での舞咲りんはとても上品でおしとやかな印象だったそうです。

「たからづかコスメ姫」

舞咲りんのこぼれ話

雪柳さんのブログ「文花座」では、北翔海莉のお茶会の時に明かされた舞咲りんのハプニングが綴られています。

公演中、北翔海莉が舞咲りんの服の裾を足で踏んづけてしまい、舞咲りんが必死でアピールダンスを繰り広げていたというこぼれ話が赤裸々に語られています♪

公演中にお話なんてできませんもんね。体でモーレツに伝えていた様子が伺えますね。

「文花座」

宝塚歌劇に関するオススメ記事一覧

舞咲りんの出演予定

舞咲りんは娘から老婆まで幅広く演じられることに特徴があります♪新人の頃とは違い、役に深みも出てくるのでより一層注目したいところです!舞咲りんは2015年公演予定の「ルパン三世」に出演します。宝塚大劇場では1月1日から2月2日まで、東京宝塚劇場では2月20日から3月22日までになっています。ファンならダブルでチェックです。

チケットキャンプでは、宝塚歌劇団・雪組の公演チケットを絶賛取り扱っています。前列の座席はかなり入手が難しいですが、リクエスト機能を使えばゲットできるかもしれません。夢の世界への切符を手に入れましょう♪

コメントお待ちしております

内容に問題がなければ「コメントする」ボタンを押してください。