宝塚 チケット
宝塚歌劇団 宙組「風と共に去りぬ」の魅力を徹底解剖!あらすじ、感想、チケット情報

いよいよスタートした待望の名作「風と共に去りぬ」。 植田紳爾、谷正純の演出による「風と共に去りぬ」は19年ぶりの再演となり、なんと1977年の初演から通算公演が1216回を記録し、さらに観客動員は272万人を超える名作中の名作となっている。

19年ぶりの再演!バトラー凰稀かなめによる名作「風と共に去りぬ」

いよいよスタートした待望の名作「風と共に去りぬ」の宝塚公演。
植田紳爾、谷正純の演出による「風と共に去りぬ」は19年ぶりの再演となり、なんと1977年の初演から通算公演が1216回を記録し、さらに観客動員は272万人を超える名作中の名作となっている。

男役の極みでもあるバトラーに挑むトップ・凰稀かなめに注目!
スカーレットを演じるのは、普段は男役で活躍する朝夏まなと、七海ひろき。この2人の役替りで演じる。

宝塚 宙組「風と共に去りぬ」あらすじ

「風と共に去りぬ」は、1862年が舞台となる作品。
1862年と言えば、あの南北戦争の開戦の翌年という混乱中の時代。

未亡人のスカーレットは、メラニーらと暮らすためにアトランタへやってきた。アトランタは南軍の軍事拠点となっており、決して安全とはいえない場所。そんなアトランタであのレット・バトラーと出会ってしまった。
レット・バトラーは北軍の封鎖を破り、軍需物資を南部へ運んで荒稼ぎしていると言われる荒くれ者。

メラニーの夫アシュレに想いを寄せるスカーレットは、実は以前にレット・バトラーにアシュレに想いを告げていることを見られてしまっていた。南北戦争は徐々に激しくなる中で、それぞれの想いが交錯していく。

宝塚 宙組「風と共に去りぬ」感想まとめ

Twitterでも評判の高い宝塚版「風と共に去りぬ」。ツイート読んでいると絶対に参加したくなりますね。

宝塚 宙組「風と共に去りぬ」チケット情報

宝塚歌劇チケット情報
公演期間 9月27日(金)~11月4日(月)
座席料金:SS席 11,000円、S席 8,000円、A席 5,500円、B席 3,500円(税込)

会場について
宝塚大劇場 (兵庫)のアクセス、キャパ、駐車場

チケットキャンプでは宝塚歌劇 風と共に去りぬのチケットを取扱中です。
チケットが手に入らなかった方は、自分が欲しい条件で宝塚歌劇 風と共に去りぬのチケットを譲ってくれる人を探すリクエスト機能もあるので、よかったらチェックしてみてくださいね。

コメントお待ちしております

内容に問題がなければ「コメントする」ボタンを押してください。