東京アンテナコンテナは2004年に結成されたコメディー劇団で、演劇お笑いテイメント集団として活動を行っている。メンバーは主宰の下平ヒロシ、座長のイジリー岡田をはじめ、深見恭子、タカノハシアキラ(デンジャー川上)、角田慎弥、林ロメ、あらかわわこ、年修和、粟國愛鈴、伊藤洳、岡崎輝、勝沼明日架で構成されている。主宰の下平ヒロシは舞台を中心に活躍する俳優・タレントで、他にもテレビやドラマ、映画などにも出演経験のある実力者だ。座長のイジリー岡田はテレビ番組を中心に、映画や舞台、ナレーションや声優といった仕事もこなしている。その他のメンバーも、舞台やテレビなど様々なフィールドで活躍している。そんな、実力者揃いの東京アンテナコンテナの今後が楽しみだ。

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東京アンテナコンテナについて

東京アンテナコンテナの魅力とは

東京アンテナコンテナは徹底されたコメディで、お笑いに対して貪欲なメンバーが観客席を笑いの渦に巻き込む。2004年の結成から現在まで数多くの公演を行っており、「上海J'TRIANGLE」や「下駄とチャペルとフォークギター」、「三途の川でバタフライ」、「8時だヨ!!全員出勤」などユニークな名前のものが多いが、中には「夕陽通りにいつもの声が」や「雨に笑えば~Smilin' in the Rain」といったものもある。

東京アンテナコンテナの舞台は、お笑い以外の要素も魅力的である。例えば、2016年公演の「人間なんてラララのラ」は、途中アドリブもありながら全体的にはお笑い色が強い舞台となっているが、時々死生観を感じるシーンもあり、生の大切さを考えさせられるストリーに仕上がっている。舞台の後半では、目頭が少し熱くなったという観客もいるほどだ。この舞台の原案・作・演出は主宰を務める下平ヒロシ。その他の舞台も手掛けており、毎回大好評だ。ダンスを取り入れた舞台もあり、いつ何が起こるのかドキドキわくわくが止まることがない。そんな東京アンテナコンテナの舞台で、役者の演技やパフォーマンスを間近で楽しんでもらいたい。

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