SUMMER SONIC(サマソニ)は、トップクラスの動員を誇る都市型ロックフェスの代名詞。毎年8月に千葉と大阪の2箇所で同時開催され、翌日は出演アーティストを入れ替えるというスタイルが特徴。ヘッドライナーはすべて著名な外国人ミュージシャンが務めている。基本的にジャンルレス&勢いのあるパワー重視なのが特徴で、サマソニを日本ライブデビューとする洋楽アーティストも少なくない。近年はJ-POP・アイドルユニットも出演。中高生向けのポップパンクからベテランミュージシャンまで出演し、サイドステージではTVで人気のお笑いタレントなども登場する。前夜祭のソニックマニアも見逃せない。

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SUMMER SONIC 東京 幕張 (サマソニ)について

SUMMER SONIC(サマソニ)の魅力、おすすめポイント

2000年から開催されている都市型のロック・フェスティバル「SUMMER SONIC」。会場は大阪と千葉の2カ所で土曜・日曜の2日間に渡って開催され、15万人近くの動員を誇るフェス。2000年のみ、大阪と山梨の富士急ハイランドで開催されている。

フェスの特徴としては、ロックに限らずR&BやJ-POP、アイドルユニットまで、幅広いジャンルのアーティストが出演するため、日本の音楽フェスの中でも、参加者の年齢層が広いことでも知られる。2013年まではヘッドライナーは全て海外のビッグアーティストによるもので、千葉・大阪の2日間で、国内外のトップクラスのアーティストをはじめ、総勢100組を超えるアーティストのライブ・パフォーマンスが楽しめる。2日間通しチケット購入者のみ、会場内に宿泊できるキャンプサイト券を購入・利用できる。

SUMMER SONIC(サマソニ)の気候、天気、服装

開催時期が8月上旬〜中旬となるため、特に屋外のステージはペットボトルの持ち込みも許可されているので、水分補給などの健康管理は必須。特に長時間炎天下にいる場合は、日射病や熱中症対策のためにも、こまめな休憩を。屋内のステージにおいても、水のみペッドボトルの持ち込みを許可されているので、水分補給は忘れずに。また、雨天決行のフェスのため、雨天の場合は雨具が必要だが会場内は傘の持ち込みは禁止。ある程度、気温の変化に対応できる服装での参加がおすすめだ。

SUMMER SONIC(サマソニ)の行き方(アクセス方法)

QVCマリンフィールド&幕張メッセ
電車での来場の場合
・海浜幕張駅下車:幕張メッセ徒歩7分/QVCマリンフィールド徒歩15分

車での来場の場合
・東京都心・羽田空港方面から約40分。習志野I.C.(東関東自動車道)/幕張I.C.(京葉道路)から約5分。
・新東京国際空港(成田)方面から約30分。湾岸千葉I.C.(東関東自動車道)から約5分。

SUMMER SONIC(サマソニ)の食事はどうすればいいの?

もちろん幕張メッセ内のフードコートでフェスならではの食事も味わえますが、会場外の周辺にはほとんど飲食店がありません。 おすすめの食事スポットは、海浜幕張駅内の最近できたフードコートと、プレナ幕張内のお店です。プレナ幕張はロッテリアが1Fに入っている駅前の施設です。

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