サマーソニック大阪は、大阪府・舞洲サマーソニック大阪特設会場でおこなわれる野外フェス。クリエイティブマンプロダクションが企画・運営をしており、毎年8月に東京と大阪で2日間同時に開催される。コンセプトは「日帰りでも気軽に行ける都市型夏フェス」。当初は洋楽のロックバンドが主に出演していたが、2000年代後半以降はJ-POPやアイドルなども出演し、ジャンルが多様化している。2017年の出演者も豪華だ。国内のみならず海外の人気アーティストたちも大阪の地に集結する。2017も熱くなること必至のサマソニ大阪で、夏の思い出を作ろう。

サマーソニック 2017 大阪の日程

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サマーソニック大阪について

サマーソニック大阪の魅力とは

「SUMMER SONIC」は、クリエイティブマン・プロダクションが10周年を迎えた2000年に開催したことに始まる。初開催年は山梨(富士急ハイランド)と大阪(WTCオープンエアスタジアム)で開催された。2箇所で同時開催し、出演者を入れ替えるという形式は、イギリスのレディング&リーズ・フェスティバルの手法を用いている。

2005年には、急遽ディープパープルの出演が決まったことから、古くからの大物ロックバンドが出演するきっかけとなった。2007年には観客動員が20万人を記録した。2009年、初の3日間開催し総アクト数は180組とサマソニ史上最多の記録となった。2011年にはX JAPANが登場。野外フェスには無縁であったバンドが出演することにより、音楽のジャンルを超えて様々なファンが楽しむことができることも魅力のひとつ。

サマーソニックのコンセプトは、日帰りでも気軽に行ける都市型夏フェス。野外フェスというとテントを持参して面倒、というイメージもあるのだが、サマーソニックは都心からのアクセスが便利な上、身軽で参加できることが特徴。メジャーな洋楽・邦楽、さらにはアイドルまで幅広いアーティストが出演するということもあって、フェス初心者の方はぜひ一度足を運んでいただきたい。

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