sumika(スミカ)は日本のバンド。ボーカル、ギター、ドラムス、キーボードの4人編成である。2013年5月に結成。併せて「sumika camp session」というゲストアーティストを迎えアコースティックバンド形態での活動も開始する。2015年8月からボーカル片岡健太の体調不良により一度活動を休止するも、同年11月には無事に復帰を遂げ、会場のShibuya eggmanは超満員となりオーディエンスが熱狂し復帰を祝った。初の全国流通音源となった2ndミニアルバム「I co Y」は「タワレコメン」に選出され、その名を一躍有名にした。sumikaのサウンドはロック好きだけでなくJ-POP好きまで幅広いリスナーに愛されている。

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sumikaについて

sumikaの魅力とは

sumikaは日本のロックバンド。
通常のメンバー4人に加えゲストミュージシャンを迎え入れ。アコースティックバンドの編成ではsumika camp sessionとして活動している映像作家、写真家、絵描き、建築家、陶芸家、彫刻家、詩人 など、音楽家以外にもさまざまなクリエイターと共に作品を制作している。
覚えやすくほんのり温かみのあるバンド名は、sumika結成以前のバンド時代に実施していたイベントのコンセプトが由来している。「自分たちが世界中で一番好きなものが集まっている家のような場所、空間」という思いをそのままにバンド名に託していることが楽曲にも現れている。
ホーンセクションやオーケストラ、音楽家ではないクリエイターとコラボレーションなど、固定概念にとらわれない自由な編成で制作された楽曲のすごみはsumikaとしての軸はぶらさずにあくまで王道を行くスタイルだということである。
ボーカルの片岡健太が病に倒れライブが出来ない窮地に立たされたsumikaであったが、片岡を除くメンバーが「sumika roof session」としてライブを決行した。待っていてくれるファンのため、片岡のため、そしてsumikaのために行われてたこのライブの成功によりメンバーは結束力や信頼関係が築かれた。

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