ハマる!日本相撲協会や大相撲力士のツイッターが面白い!

場所中は、連日、鬼の形相での取り組みが見られる大相撲。でも、力士たちもオフの姿があるはずですよね。 割合としてはそんなに多くありませんが、ブログやツイッターをしている力士や元力士、親方たちもたくさんいます。日本相撲協会も公式ツイッターアカウントがあり、場所中には見られない柔らかい表情が見られることもあります。

場所中は、連日、鬼の形相での取り組みが見られる大相撲。でも、力士たちもオフの姿があるはずですよね。

割合としてはそんなに多くありませんが、ブログやツイッターをしている力士や元力士、親方たちもたくさんいます。日本相撲協会も公式ツイッターアカウントがあり、場所中には見られない柔らかい表情が見られることもあります。

どんなツイートがアップされているのか、気になりますよね。早速紹介しましょう。

大相撲ツイッターアカウント:日本相撲協会公式が面白い

日本相撲協会公式は公式サイトのほかに、ツイッターアカウントやLINEアカウントも持っています。日本相撲協会のこうしたSNS戦略は、相撲ファンならずとも、ツイッターやLINEユーザー、インターネット業界からも注目を浴びています。

大相撲は近年非常に親しみやすくなりましたし、「相撲女子」という言葉が生まれたり新しい相撲雑誌「相撲ファン」が創刊されたのも、SNSなどからファンが増えたことが一因でしょう。

ツイッターでは各部屋の様子やテレビ番組の宣伝のほかにも、力士のおちゃめな笑顔がたくさん見られます。思わず「かわいい~」とつぶやきたくなるような!

大相撲ツイッターアカウント:元朝青龍の解説ツイートが話題に

モンゴル出身の元横綱・朝青龍。彼のツイートは通常モンゴル語ですが、時々日本の相撲ファンに向けて、日本語でツイートをしています。送り仮名を間違えながらも漢字とひらがなを使いこなし、親しみやすい雰囲気のツイートです。引退して久しいのに、語学力はさすがですね。

2014年大相撲九州場所では朝青龍の解説ツイートがtogetterにまとめられるほど話題になりました。

例えば、宝富士が活躍したとき、「宝くじ大当たり!」とダジャレをつぶやくと、それを見ていた相撲ファンも大受けしていました。そして、九州場所ならではの土俵の色・赤土について力士にどれだけ負担がかかるのかを解説していました。これは、土俵に立った力士ならではの声ですよね!

朝青龍、現役時代はヒールキャラといいましょうか、横綱の威厳に加え、怖いイメージでしたよね。ツイッターでは茶目っ気のあるキャラクター、かつ、衰えない相撲愛を垣間見ることができるのです。

みんなのコメント
  1. のぼちゃん より:

    照ノ富士も遂に張り手を出し始めた、やはりモンゴル人は金の為なら何でもありだ。
    やはり朝青龍以来モンゴル人は勝つ為なら張り手で楽に勝とうとする、大相撲の本当の楽しさ、醍醐味をうばつている。
    過去の大鵬の相撲が懐かしいのは、私だけかな。

  2. のぼちゃん より:

    張り手のモンゴル人は国に帰れ。

  3. 匿名 より:

    鶴竜横綱でしょう。しっかり相撲とってよ。60年以上もファンなのにこんなに腹立った事無いよ。  大相撲全体に影響するわよ。許されない、恥をしれ。15日間満員で相撲人気も盛り上がって来たのに鶴竜の1番でがっくり正々堂々と戦ってよ。          言いたくないけどモンゴルでも白鵬みたいに真摯にむきあっている先輩横綱に失礼よ鶴竜がモンゴル力士の品格を貶めた。本当に腹立つ残念です。

  4. のりちゃん より:

    横綱の鶴竜は鶴のように右や左に飛んで恥ずかしくないのか?
    横綱らしい相撲、堂々とした相撲を見るために、客は金を払っているんだ。
    14日目のような相撲をとるなら金を返せ。
    協会は、きつく、しっかりと指導しろ。

  5. 匿名 より:

    昨日の、横綱白鵬の猫だましの取り口は、非常に違和感を感じ、日本の国技大相撲を
    おちょくる、侮辱しているとしか思えなかった。残念である。日本の力士の奮闘を待つ
    しかないのでしよう。

    • 匿名 より:

      白鳳は勝負にこだわりすぎる、相撲の歴史を勉強しなければならないね、親方も自分の現役の地位よりも上だから、注意べきないのかもね。
      朝青竜が批判されたけど、白鳳は口ではマトモナことを言うけど、カットなる性格なのか行動は朝青竜に匹敵するくらいだね、その点伊勢ヶ浜親方は自分が横綱だったから違うのかな。

  6. 匿名 より:

    遠藤みっともない 休めばいい。親方相撲協会は何を指導しているのかね。
    出すなら八百長でもして勝たすべきだ。

  7. 匿名 より:

    相撲ファンより
    13日の白鵬と栃煌山の取組を見ていて、腹が立ってしようがないので、一言文句を言わせて
    もらいます。白鵬は、左手を栃煌山の眼の前に出し、気を引かせ、右腕のニードロップで栃煌山の一番弱い顔面を突き上げた。これで、クラッとした一瞬を作り簡単に押し出した。白鵬の右腕は怪我で白いサポーターしてると思っていたのに、自分は痛くない、相手は擦り上げられるため、素手より痛い摩擦が大きい。まるで、喧嘩の前の準備だ。こんなの神聖なスポーツを冒涜するもの。こんなこと、やらしておいて良いか。バカらしくて見に行かない。

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