ピンク×水色が女子に人気!サガン鳥栖のグッズを身につけて応援しよう!

J1昇格3年目で、早くもJ1リーグの強豪の一つになったサガン鳥栖。水色を使うチームはJリーグでも多いのですが、ピンクと水色のカラーリングって珍しいんです。サガン鳥栖のサポーターは男女問わず堂々と着こなしているところもステキです。

J1昇格3年目で、早くもJ1リーグの強豪の一つになったサガン鳥栖。水色を使うチームはJリーグでも多いのですが、ピンクと水色のカラーリングって珍しいんです。サガン鳥栖のサポーターは男女問わず堂々と着こなしているところもステキです。

サガン鳥栖のグッズはピンクが入っているせいか、女性もとっつきやすそうなものが多いですね。では、どんなグッズがあるのか、見てみましょう!

サガン鳥栖サポーターなら「17番」のグッズをつけよう

サガン鳥栖の設立に奔走した坂田道孝さんの命日が1月7日。そこで、サガン鳥栖のサポーターは背番号17をサポーターナンバーにしました。

そんなサガン鳥栖のサポーターにちょうどピッタリのグッズが、こちら。ピッチ柄に背番号17のスマートフォンカバーって、感動のデザインですよね。

iPhoneだけではなく、いろいろな機種に対応していますので、ご安心を!

サガン鳥栖のユニフォーム柄がベッタリのマグカップは迫力満点グッズ

イングランドのリバプールのユニフォームでおなじみ、ウォーリアがサガン鳥栖のユニフォームサプライヤーになったことは、海外サッカーファンの間でも話題になりました。

ユニフォームにメラメラと燃えたぎる、炎の柄がかっこいいですよね!

そんなユニフォームの柄をベッタリと貼り付けたマグカップは他チームのマグカップよりも主張が強くて目立つ目立つ!コーヒータイムまで一緒に戦っている気分になれます。熱いですね!

サガン鳥栖の派手なカラーリングも堂々と!グッズの顔、マフラーもぜひ

特に男性のサポーターでピンクを身につけるのに勇気がいるって方も多いのではないでしょうか。

鮮やかなニットマフラーは、地味~になりがちな冬の服装のアクセントになるアイテムです。シーズンオフも、サガン鳥栖のグッズをオシャレに取り入れてみたいですよね。

ちなみに2013年に販売されていたニットマフラーも、オシャレでしたね。限定商品だったので、すぐ売り切れてしまったのですが。播戸竜二選手が私服で身につけているように、男性も堂々と身につけてしまえば、けっこういけるもんです。

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サガン鳥栖は駅前のスタジアム!ベストアメニティスタジアムへGo!

博多から30分、JR鳥栖駅のホームに降りると、目の前にそびえ立つのがベストアメニティスタジアムです。駅からの近さは感動モノですし、スタジアムの中に入ると、ピッチの近さにも感動します!チケットキャンプではサガン鳥栖のチケットを取扱中です。ぜひチェックしてみてくださいね。

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