SOULd OUT(ソウルド アウト)は、独特のクセのある声で爆速ラップのDiggy‐Mo、緻密なヒューマンビートボックスと熱いラップのBro.Hi、この個性が強いフロント2人を支えるトラックメーカーのshinnosuke。ミクスチャー系ヒップホップの中でも異彩を放つ3人組。メロディアスでいてコアな中毒性の高いサウンドが魅力。2009年活動休止、ソロ活動に入る。2011年より活動再開、研ぎ澄まされた多彩な音楽性は常に進化し続け目が離せない。

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SOULd OUT (ソウルドアウト)について

SOULd OUT (ソウルド アウト)のライブの魅力を徹底紹介

SOULd OUT (ソウルド アウト)は、2MC+Trackmasterの形でメンバー構成され、通称S.Oとも呼ばれています。 ソウルドアウトの魅力は、 R&Bやソウル、ヒップホップ、更にはファンクなど主にブラックミュージックを取り入れ、他にも80年代の洋楽ポップスなどジャンルにとらわれず、様々な音楽を取り入れている点です。

このような魅力のある多彩な音楽性は、その後も更にソウルドアウトの大きな魅力となって行き、ジャスティン・ティンバーレイクやメアリー・J・ブライジのライブにおいては、オープニングアクトを務めるほどデビュー当時から人気を得ていました。またソウルドアウトは、台湾の「MTV MUSIC BATTLE」や、韓国や中国のイベントにも出演し、ライブのチケットにも人気があります。

その後もアニメーション映画作品「ジョジョの奇妙な冒険 ファントムブラッド」のテーマソングにソウルドアウトの曲が起用されるなど幅広い活躍を見せ、日本武道館ライブも行いました。音楽活動を一時的に休止した時期もありましたが、ソロ活動を通し、更に多彩な音楽性に磨きがかかり、2年ぶりの復活ライヴのチケットも高い人気を集めました。

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