それでも世界が続くならとは2013年にメジャーデビューを発表、独創的な世界観と精力的な活動、次から次へと湧いてくる多彩なサウンドが魅力のバンドグループである。「エモ」「オルタナティブ」の分野で活躍し、パンクバンドというカテゴリーでの活動に重点を置いている。音楽にかける想いは独特で、楽曲の完成度はもちろんライブイベントでは必要最小限の設備で活動しておりあくまで音楽がメインであることを語っている。2012年のインディーズからの1stアルバムはチャート1位を獲得、メジャーデビュー作品となる自身3枚目となるアルバムはデイリーチャート9位という快挙を達成。実力でのし上がって来た誰もが認める実力派のバンドグループとなる。

それでも世界が続くならの日程

47人が登録中

あと8日 1万円/枚 以上の全チケット1,000円引!

キーワード

枚数

購入元

表示条件

この条件に合うチケットはありません

この公演を新着アラートに登録することで
その公演のチケットが出品されたら、すぐにお知らせいたします

それでも世界が続くならの過去の取り扱いチケット

  •  
  • 公演名
  • 日時・場所
  • チケット情報
  • 枚数・価格

それでも世界が続くならのチケットをお取引された方の声

チケット取引完了時の評価メッセージをご紹介しております。(12/17 12:00更新)

それでも世界が続くならについて

それでも世界が続くならの魅力とは

それでも世界が続くならとはひたすら「音楽」を発信することだけに焦点を当て、その実力と異色の活動で大きな評価を獲得しているパンクバンドである。2012年の1stアルバム「彼女の歌はきっと死なない」から異彩を放つ実力を発揮しており、チャート上位へのランクインだけでないメッセージ性の高い音楽性に大きな注目が集まる。深く、時折重い感情を抱く歌詞が多く、これには全ての楽曲制作を手掛けているボーカル篠塚の想いがこもっている。自身の日記のようだと公言している制作活動は、その制作ペースの速さもまた話題となり結成の翌年には新人バンドとしては異例となるメジャーデビュー後1年間に4作品を作り出している。メンバーはボーカル&ギターの篠塚将行、ギターの菅澤智史、ベースの琢磨章悟、ドラムの栗原則雄の4人。バンドとして活動しながらボーカルの篠塚は人前で歌うのを苦手としており、ライブでは少ない照明の中でMCは無くひたすらに演奏が続く。バンド活動を開始してから音楽レーベルをいくつも変えているのも特徴の1つ。一時期は完全無所属の自主音源となる作品を発表しているが、レーベルは彼らの音楽性にはほとんど関係を持たず本作でも高いセールスを記録している。異色の活動は同時に音楽性の高さを示し、個性的なバンドとして高い実力を誇る活動を続けている。

それでも世界が続くならが好きな方はこんなチケットもおすすめ