宝塚歌劇 宙組 天は赤い河のほとり シトラスの風 Sunrise取扱中!「天は赤い河のほとり」は篠原千絵による漫画作品。小学館「少女コミック」誌上にて1995年から2002年まで連載された。第46回小学館漫画賞少女部門を受賞。主人公の鈴木夕梨は日本の女子中学生で志望校の受験に合格したばかりの楽しい日々を送っていた。しかし、突然現れた両手によって水溜まりに引き込まれてしまう。その両手から逃れた先に見たものは、紀元前14世紀のヒッタイト帝国の首都ハットゥサ。彼女を召喚したのは国内でも絶大な権力を持つ皇妃ナキアで、その私兵に追われ逃げ惑う中で一人の男性に助けられた。その男は血筋、有能さ故の皇位継承の最有力候補の第3皇子カイル。この作品は2018年3月~6月に宝塚歌劇団宙組にて舞台化される。

宝塚歌劇 宙組 天は赤い河のほとり シトラスの風 Sunrise

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「天は赤い河のほとり」について

「天は赤い河のほとり」の魅力とは

実在の人物や国家が多数登場する「天は赤い河のほとり」。篠原千絵による漫画作品で小学館「少女コミック」誌上にて1995年から2002年まで連載された。第46回小学館漫画賞少女部門を受賞している。

主人公の鈴木夕莉は日本の女子中学生で志望校の受験に合格したばかりの楽しい日々を送っていた。しかし、突然に現れた両手によって水溜まりに引きずり込まれてしまう。両手を振り払った先には、紀元前14世紀のヒッタイト帝国の首都ハットゥサが広がっていた。彼女を召喚したのは国内でも絶大な権力を持つ皇妃ナキアで、その私兵に追われ逃げ惑う中、一人の男性に助けられる。その男は血筋、有能さ故の皇位継承の最有力候補の第3皇子カイル。そして、ナキアの謀略を知ったカイルは夕莉を匿うことになった。その後、夕莉は戦いの女神(イシュタル)として崇拝されるようになり、ユーリ・イシュタルとしてヒッタイトの皇妃となる。

古代史ロマンの詰まったこの作品が、2018年3月~6月に宝塚歌劇団宙組により舞台化される。時代背景を忠実に再現した舞台で美麗な女性たちが演技する姿を想像できたなら、この舞台のチケットを抑えておこう。きっと期待通りの舞台を観ることができるはずだ。

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