Softly(ソフトリー)は 2人組のユニット歌手だ。ピュアな恋愛の楽曲で注目を集め人気になる。北のKiroroと呼ばれることもあり、透明感高く温かみある歌声は優しく伝わってくる。「ソフ語」、「ソフティブ」とはSoftlyから産まれた造語で、ファンが「ソフ友」と呼ばれている。2015年1月、ファーストシングル「Maybe~どうでもいいの~」をリリース、北海道テレビの深夜番組「おにぎりあたためますか」のエンディングテーマに起用された。ボーカルのMUTSUKIの透明感と力強さのある歌声とギター&コーラスのHARUKAのソフトなタッチで弾くギターがソフトに心地よく伝わり、Softlyの世界へリスナーを魅惑する。2015年10月には、ワンマンライブ「ずっと”ここ”で笑っていたいんだ〜」でとまこまい牧観光大使に任命された発表と2016年のメジャーデビューの報告があり、ファンを喜ばせた。

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Softly(ソフトリー)について

Softly(ソフトリー)の魅力とは

Softly(ソフトリー)はボーカルのMUTSUKIとギター、コーラス担当のHARUKAの2人組みユニットだ。2013年、共通の友人から知り合いになり結成した。2人はすぐ意気投合し、すぐに楽曲制作に活動を開始したという。その後、NHK教育バラエティ番組の「スクールライブショー」にバンドバトルに応募し沢山の応募者の中から選ばれ、楽曲「おれんじ」を番組で披露した。2016年2月「キミがいい」でメジャーデビューし、地元のタワーレコードでライブを行う。「キミがいい」は片想いの気持ちを綴ったピュアでキュートなラヴ・ソングとなっている。ドラマ「女くどき飯 Season2」のエンディング曲に起用された。ライブ活動も積極的に行い、着々とファンを増やしていく。

2017年3月、高橋留美子原作のアニメ「境界のRINNE」第3シリーズの新EDテーマ曲を担当する事が発表された。このアニメのテーマ曲「スキナノカナ」を作詞、作曲、歌を担当し、同年6月からはSoftly初の全国ツアーを敢行する。2人の歌声が幅広く、聴かれ「ソフ友」がさらに増えるのは間違いない。ピュアな感性で恋愛をテーマに楽曲を届けるSoftlyは今後も目が離せないアーティストだ。

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