スヌーピーファンの聖地とされるシュルツ美術館の世界初のサテライトとして、東京・六本木に2016年4月に誕生した「スヌーピーミュージアム」。9月まで開かれているオープン記念展では、作者のチャールズ M.シュルツの初の作品や、作者の妻であるジーン・シュルツさんが選んだ「愛しのピーナッツ」原画60点など見どころ満載。シュルツ氏の人間性や創作エピソードなど、ジーンさんだけが知っている数々の秘話が明かされる。スヌーピーミュージアムでは貴重なコレンションや資料を半年ごとに入れ替え公開する。また特別展では、日米の文化人たちの「愛しのピーナッツ」も披露される。BROWN'S STOREでは、ここでしか手に入らない限定商品も数多く並ぶ。

スヌーピーの日程

222人が登録中

すべての公演 出品中 (7) リクエスト中 (0)

もっと見る(124件) 閉じる

すべての公演 チケット一覧
  • 残り時間
  • 公演名
  • 日時・場所
  • チケット情報
  • 枚数・価格

スヌーピーのチケットをお取引された方の声

チケット取引完了時の評価メッセージをご紹介しております。(12/4 00:00更新)

スヌーピーについて

世界で一番有名なビーグル犬・スヌーピーとは

スヌーピーはアメリカの漫画家チャールズ・モンロー・シュルツ原作の漫画「ピーナッツ」に登場するオスのビーグル犬。主人公のチャーリー・ブラウンの飼い犬だ。
「ピーナッツ」がアメリカの新聞に1950年から連載開始されて2015年に満65年となった。世界的にも有名なキャラクターだが、日本では「スヌーピー」=「ピーナッツ」という認識が強い。スヌーピーのオリジナル作品では6匹兄弟の1匹で、鳥のウッドストックが親友。変装したりタイプライターで小説を書いたりする知的な犬。
犬なのにナルシストで、どこか人間くさく見た目だけでなく、この個性的な性格や言動が愛される理由かもしれない。特に日本での人気は根強く、キャラクター商品も数多く高い売り上げとなっている。

東京・六本木にあるスヌーピーミュージアムでは、オープン記念展「愛しのピーナッツ。」が開催されている。日時指定の予約制なので事前にチケットが必要だが、入館後はゆっくり鑑賞することができる。
またピーナッツ65周年を記念したイベントも開かれる。チャーリー・ブラウンの家で72人の仲間が集まって、全国の会場でホームパーティを開く企画も。

スヌーピーが好きな方はこんなチケットもおすすめ