システィーナ歌舞伎 美女と野獣は、徳島県鳴門市の大塚国際美術館・システィーナ・ホールで2009年から上演されている新作歌舞伎の第7回公演。2016年2月に上演される。バチカンのシスティーナ礼拝堂を再現した荘厳な空間で上演されるシスティーナ歌舞伎 「美女と野獣」では、映画やミュージカルで有名な「美女と野獣」の歌舞伎化に挑戦する。システィーナ歌舞伎 美女と野獣は、応仁の乱後、1人の戦いに敗れた武将が暮らしているという設定で、歌舞伎ならではの演出を用いながら描かれる。作・演出を務めるのは水口一夫、出演は片岡愛之助、中村壱太郎ら。和と洋のコラボレーションで描かれるシスティーナ歌舞 伎美女と野獣は、斬新な演出や流行語を用いたセリフにも注目だ。

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システィーナ歌舞伎について

2009年から徳島県鳴門市の大塚国際美術館・システィーナ・ホールで、「和と洋のコラボレーション」をテーマに上演されているシスティーナ歌舞伎。その第7回公演となるのが、「美女と野獣」だ。システィーナ歌舞伎は、これまでにも能やオペラ、神話をモチーフにした作品を上演。いずれも好評を博してきた。 映画やミュージカルでお馴染みの「美女と野獣」。これをシスティーナ歌舞伎として作・演出するのは水口一夫。歌舞伎ということで、舞台を応仁の乱後に設定し、敗れた武将が娘や息子たちと暮らしているという設定で描かれる。出演するのは、これまでに引き続き片岡愛之助、中村壱太郎らの人気俳優陣だ。

システィーナ歌舞伎「美女と野獣」が上演されるシスティーナホールは、バチカンのシスティーナ礼拝堂を原寸大に再現した壮大な空間。「最後の審判」等の名画や、客席に囲まれる中で、歌舞伎ならではの表現、流行語を用いたセリフ、斬新な演出などシスティーナ歌舞伎「美女と野獣」独自の世界が描かれる。 これまでも、システィーナ歌舞伎の一般販売チケットは、即日完売。毎公演新鮮な驚きを与えてくれるシスティーナ歌舞伎の新作「美女と野獣」は、ここでしか見られない舞台ということあって、今回もチケットは激戦になりそうだ。

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