ショーガール vol.2 告白しちゃいなよ、you取扱中!SHOW GIRL(ショーガール)は、1974年にパルコ劇場で初上演された「大人の恋と物語」を歌と踊りで綴るミュージック・ステージだ。脚本・演出を福田陽一郎、音楽監督を宮川泰が担当し、木の実ナナと細川俊之が出演。パルコ劇場の看板作品として、1988年の「また逢う日まで」まで15年にわたり上演され、多くの観客を魅了してきた。日本のショービジネス界のエポックメーキングとなった同作を、テレビ・映画・舞台などで数々のヒット作を手がける演出家・脚本家の三谷幸喜が、2014年に新たに川平慈英とシルビア・グラブのコンビで小粋な「男と女の物語」として再現し大好評を博した。そのアンコール公演が、2018年1月に、パルコ劇場の建て替えに伴いシアター六本木で上演されることになった。極上のエンターテイメント・ショーを心ゆくまで楽しんでいただきたい。

ショーガール vol.2 告白しちゃいなよ、you

146人が登録中

あと8日 1万円/枚 以上の全チケット1,000円引!

キーワード

枚数

購入元

表示条件

  • 残り時間
  • 公演名
  • 日時・場所
  • チケット情報
  • 枚数・価格

SHOW GIRL(ショーガール)のチケットをお取引された方の声

チケット取引完了時の評価メッセージをご紹介しております。(12/17 12:00更新)

SHOW GIRL(ショーガール)について

SHOW GIRL(ショーガール)の魅力とは

三谷幸喜が脚本・作詞・構成・演出を手がけるミュージック・ステージ「SHOW GIRL(ショーガール)」が上演される。1974年にパルコ劇場において、福田陽一郎の脚本・演出による「SHOW GIRL」が初めて上演され、木の実ナナと細川俊之の2人だけによる歌と踊りで「大人の恋の物語」を演じ、エンターテイメント溢れるステージが大喝采を浴びた。その後も毎回新しいテーマを設けながら1988年の第16回まで上演され、日本にエンターテイメントショーを定着させたエポックメーキングな作品として多くのファンを魅了した。

エンターテイメントの精神を引き継いだ演出家・脚本家の三谷幸喜が新たな構想の下、2014年に川平慈英とシルビア・グラブの新コンビによる「SHOW GIRL」をパルコ劇場で上演し、満員の観客を魅了。今回はそのアンコール公演として上演され、作曲・編曲・ピアノ演奏を荻野清子、ベースを一本茂樹、ドラムを萱谷亮一が担当。主演の恋人たちを川平慈英とシルビア・グラブが再び演じるほか、日替わりゲストとして長澤まさみ、髙嶋政宏、草刈正雄、斉藤由貴、戸田恵子、新納慎也、中川晃教、竹内結子などの豪華なメンバーが出演。また、三谷幸喜自身もゲストとして出演する。歌と踊りによるオシャレな大人の恋物語を楽しんでみてはいかがだろうか。

SHOW GIRL(ショーガール)が好きな方はこんなチケットもおすすめ