SHIROBAKO(しろばこ)は2014年に放映されたP.A.WORKS制作のアニメ。「花咲くいろは」に続く“働く女の子シリーズ”第2弾にあたる。タイトルは映像業界用語の「白箱」に由来し、完成した際にスタッフら関係者に配られるビデオテープ「白箱」を意味する。同じ高校のアニメ同好会に所属していた女の子5人が、高校卒業後、それぞれアニメ業界に入り夢を追っていく様子を描く群像劇。制作進行として「武蔵野アニメーション」に入社した宮森あおいを中心に物語は進み、作中ではアニメーターや声優、3Dクリエイターや脚本家など普段スポットが当てられないアニメならではの専門職が多数登場する。アニメ放映終了後もトークショーが度々おこなわれ、SHIROBAKOのみではなく、更に踏み込んだアニメ業界の本音が語られるとして話題をよんでいる。

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SHIROBAKO(しろばこ)について

アニメ業界を描く、SHIROBAKO(しろばこ)の魅力とは

SHIROBAKO(しろばこ)は2014年に放映されたP.A.WORKS制作のアニメ。水島 努が監督を手がけている今作は「花咲くいろは」に続く“働く女の子シリーズ”第2弾にあたる。
タイトルは映像業界用語の「白箱」に由来し、完成した際にスタッフら関係者に配られるビデオテープ「白箱」を意味する。

同じ高校のアニメ同好会に所属していた宮森あおい、安原絵麻、坂木しずか、藤堂美沙、今井みどりの5人が、高校卒業後、それぞれアニメ業界に入り夢を追っていく様子を描く群像劇。
制作進行として「武蔵野アニメーション」に入社した宮森あおいを中心に物語は進み、作中ではアニメーターや声優、3Dクリエイターや脚本家など普段スポットが当てられないアニメならではの専門職が多数登場する。また、登場する人物や作品には元ネタがあるものや、実際の起きた出来事を元にしているエピソードもあり、元ネタを知ることで新たな面白さを体感できる作品だ。

2016年には東京アニメアワードフェスティバルでアニメ オブ ザイヤーテレビ部門のグランプリを受賞した。
アニメ放映終了後もトークショーやイベントが度々おこなわれ、更に踏み込んだアニメ裏話やアニメ業界の本音が語られるとして話題をよんでいる。

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