シンリズムは、兵庫県出身のシンガーソングライターだ。1997年生まれにして、作詞、作曲、編曲、ボーカル、ギター、ベース、キーボード、ドラム、センセサイザー、さらにはプログラミングまで全てを一人でこなしてしまうとして話題のマルチプレイヤーだ。高校1年の時に中学生の頃から作っていた楽曲をSoundCloudに公開。するとこれが評判を呼び天才と称されるように。自主制作CD-R「Shin Rizumu」はネットで話題となり、10代の感性ならではの音楽性と高い完成度で一躍注目を集めることとなった。2015年4月のRECORD STORE DAYでは7inchのアナログEP「心理の森」をリリース。シンリズムはその大人顔負けのセンスで注目を集めている。

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シンリズムについて

シンリズムの魅力とは

シンリズムは1997年生まれの天才と称されるマルチプレイヤーアーティストだ。2015年に7inchのアナログEP「心理の森」をリリースすると、これは全国のラジオ局33局のパワープレイとなり、スペースシャワーTVの「Power Push!」にも選出されることとなった。

高校2年の時に1stアルバム「NEW RHYTHM」を発表。それまで自宅で全ての楽器を演奏し制作していたが、今作は学校が休みの週末にスタジオに通い半年かけて完成させている。またギターやベースなどの演奏、アレンジはシンリズム本人が行っているが、トランペットにSOIL&”PIMP”SESSIONSのタブゾンビ、チェロに四家卯大、ドラムにNONA REEVESの小松シゲルなど錚々たるメンバーが参加し、キーボーディストの高野勲がサウンドアドバイザーとして加わっている。夏休みには、東名阪クアトロでワンマンツアーを開催し大盛況に。7inchアナログEP「Music Life」をリリースし、これがテレビコマーシャルに起用されるなど破竹の勢いで活躍している。

2016年には高校生として最後のワンマンライブを開催し、7inchアナログEP「春の虹」を発表。2017年には2年ぶりのアルバムとなる2ndアルバム「Have Fun」をLP、CDでリリースしている。

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