真空ホロウは今話題を集めているロックバンド。2006年、前メンバーの村田智史、大貫朋也が中心となり茨城県で結成された。地元や都内のライブハウスを中心に活動を開始。2009年音楽サイト「RO69」が運営する新人アーティストコンテスト「RO69JACK2009」を勝ち抜き、国内では最大級のロックフェス「ROCK IN JAPAN FESTIVAL2009」に出演した。2010年4月にミニアルバム「contradiction of the green forest」をリリースしインディーズデビューを果たす。その翌月には下北沢SHELTERにてワンマン無料公演を行った。バンド名の由来は「真空=何もない」というところから、「何もない回廊を歩いて自分たちで何かを作っていく」と意味が込められている。

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真空ホロウについて

真空ホロウの魅力とは

真空ホロウは、ロックファンの間で注目のバンドだ。2012年の「ROCK IN JAPAN FESTIVAL2012」に出演し、同年10月にはミニアルバム「小さな世界」でメジャーデビューを果たした。その後ツアー「真空ホロウ The Small world TOUR」を開催。2013年5月には早くもメジャー2枚目のミニアルバム「少年A」をリリースし、東名阪ワンマン公演も成功させている。2014年テレビ東京アニメ「NARUTO‐ナルト疾風伝‐」のエンディングテーマとしてシングル「虹」をリリース。2015年7月互いが後悔しない人生を歩んでいきたいという理由で、村田智史、大貫朋也の脱退が決まり、それに伴い松本明人のソロ活動がスタートした。

ソロ活動時もイベント参加やライブ「真空ホロウ Acoustic tour2015 真空歩廊展‐第〇回‐」「真空ホロウ Acoustic tour2016 真空歩廊展‐第一回‐」や結成当時から行っている「真空パック」も開催している。2017年3月、サポートメンバーであった高原未奈がベース・コーラス担当として正式に加入した。高原が加わったことにより活動もより活発になり、アルバム「いっそやみさえうけいれて」、ライブツアー「真空ホロウ リリースワンマンツアー2017」をおこなうなど、精力的に活動。今後の彼らに期待しよう。

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