霜月はるかは、2001年から活動を開始するシンガーソングライター。シモツキンの愛称で親しまれ、自身での歌手活動だけでなくゲーム内のサウンドを手掛けるなどサウンドプロデューサーとしても高い人気を誇る。2001年に自身で同人活動を行い、徐々に人気を獲得。2005年にはベストアルバムの発売をもってメジャーデビューとなり、翌2006年には念願のソロライブを敢行する。ソロとして活動を続けながら他音楽ユニットへ参加するなど音楽活動に対して積極的に対応。アニメをはじめテレビゲームのテーマソングを手掛けるなどでさらに知名度を上げ、彼女が手掛けた楽曲は実に600曲以上とその業界に大きな影響力を持つことが分かる。いくつかのユニットを同時進行で行っておりその中の1つcanoueでは2017年夏に新作CDと特別グッズを発売するなど活動の幅は非常に広い。

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霜月はるかについて

霜月はるかの魅力とは

霜月はるかは、同人活動からゲームやアニメの楽曲を手掛けるなど幅広い活動を行うアーティスト。プロとしてソロ活動をこなしながら同時に同人活動も現在も引き続き行っており、さらにいくつかのユニットに参加するなどアーティストとしての活動に上限の見えない非常にアクティブなアーティストである。活動当初は趣味の範囲でイベントなどで活動しており、自身のCDを手売りでさばいていた過去を持つ。歌に関しては学生時代から長年合唱を行っており実力は十分。その歌唱力とオリジナリティ溢れるサウンドで徐々にファンだけでなく業界人へとその名を浸透させていく。

これまで多くのメディア作品を手掛けており、過去のゲームからは人気シリーズ「アルトネリコ」「逆転裁判」「グランブルーファンタジー」などを、テレビアニメからは「薄桜鬼」などを手掛けており楽曲制作においては定評がある。メディアへの出演も積極的に行っており、自身の冠ラジオ番組「霜月はるかのFrost Moon Cafe+」やネット番組ニコニコ生放送などへと出演。音楽活動はついに制作ブランドの設立にまで達し音楽に掛ける想いの強さは他アーティストを遥かに凌ぐ勢いである。一見おしとやかな外見ながら胸の内には熱い想いがたぎっている。

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