市民舞台は1961年に旗揚げされた劇団である。アマチュア劇団として、年に1回から2回の定期を上演している。「カラーがないのが市民舞台のカラー」をモットーに、楽しく面白い舞台で好評だ。代表を務めるのは坂本龍彦。その他、青谷一郎、石川雅道、宇野朱音、樫山 結、江鉄之助、谷口晋平など2016年時点で18人の団員を抱えている。定期公演の他にも熊本市民会館や熊本県立劇場等の自主文化事業への出演や様々なイベントへの参加も敢行。「幸運の葉書-女豚S」、「構成詩・渇いた河」の旗揚げ公演を皮切りに、「狼生きろ豚は死ね」、「狼生きろ豚は死ね」、「楽屋-流れさるものはやがてなつかしき」など活動を続け、市民舞台は2011年に50周年記念公演を達成している。

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市民舞台について

市民舞台の魅力とは

1961年に旗揚げされた劇団 市民舞台。
アマチュア劇団として活動しており、年に1〜2回の定期公演を実施している。「カラーがないのが市民舞台のカラー」をモットーに、とにもかくにも楽しい舞台が好評だ。
坂本龍彦が代表を務めており、他にも青谷一郎、石川雅道、宇野朱音、樫山 結、江鉄之助、谷口晋平など2016年時点で18人の団員を抱えている。定期公演の他にも熊本県立劇場や熊本市民会館などの自主文化事業への出演や様々なイベントへの参加も敢行している。
「幸運の葉書-女豚S」、「構成詩・渇いた河」の旗揚げ公演を皮切りに、「狼生きろ豚は死ね」、「狼生きろ豚は死ね」、「楽屋-流れさるものはやがてなつかしき」など公演を重ね、1981年には20周年記念公演としてシェイクスピアの「リア王」を上演。
30周年記念公演では井上ひさし脚本の「闇に咲く花」、そして2011年の50周年記念公演では渡邊恭士氏三回忌追悼公演として「嘉福芝居 偽御伽草子~三太郎顔合今宵限~」を上演している。
2016年の秋公演では地元熊本の地震を笑い飛ばすようにとRAKUGO芝居第3弾として「福幸RAKUGO芝居 じしんにかとう」を上演。劇団「市民舞台」ならではの公演と好評を博している。

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