神韻芸術劇団は中国の芸術を表現する最も有名な団体であり、中国5000年の神伝文化の復興をめざしている。本部をニューヨークに持つ。2006年に設立され、2007年に初のツアーが開始された。設立当初は90人ほどの団員が在籍していたが、現在は500人あまりの大規模な団員構成となっており、世界各地で公演を行っている。日本での公演は毎年行っており、今回は京都、東京、名古屋で行われる。舞台は、毎年全く新しい作品を行っており、衣装や音楽も中国文化の多様さと遥かな歴史を体現した、オリジナルのものである。細部まで丹念に仕上がった、劇団員の洗練された技の数々は観客の心を間違いなく魅了するだろう。

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神韻2017について

神韻2017の魅力とは

神韻芸術団は、中国の古典舞踊や民族・民間舞踊などを披露する舞台芸術団体で、これまで世界で数百万もの人々が鑑賞している。神韻芸術団の演目は、西遊記や水滸伝、三国志など、中国の歴史物語や神話伝説を題材にしたものが多く、これは、「中国5000年の伝統文化の復興」という目的に沿っている。

また、神韻は単なる舞踊集団ではない。洗練された、跳躍や宙返りなどの舞踊だけでなく、オーケストラやオペラ歌手の独唱、舞台のバックスクリーンから映し出される映像美、それら全てが神韻の世界観を作り上げる。オーケストラは、5000年の歴史と文化が育んだ旋律を奏で、舞踊と見事に調和し、オペラは天来の歌声が観客の心を震わせ、ベテラン設計士が制作したバックスクリーンの絵は観るものを圧倒し、舞踊への没入感をより高めてくれる。

また今までに、ドイツ財務副大臣を務めたミヒャエル・マイスターや大ヒットを記録した映画「アバター」の美術監督を担当したロバート・ストロンバーグなど多くの芸術家や著名人にも観劇されており、賞賛の嵐が鳴り止まない。
神韻は観客を別世界に連れいていく。
目の前によみがえる中国5000年の文化をぜひ目に焼き付けてほしい。

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