セプテンバーミーは3人組のポップとロックを兼ね備えた3人組バンドである。2012年10月前身のバンド仲間であったドイヒロトとココナッツ先輩、そして岸波 藍をスカウトし立川にて結成。当時は「東京都立川発、最高に情けない次世代ポップバンド」と自らを称していた。2013年1月ミニアルバム「LiFT OFF」をリリースし、同年3月に行ったツアーファイナルがキャパオーバーのソールドアウトとなる。9月にはファーストシングル「透明都市」をリリース。その後ライブ活動はもちろんのこと、フェスなどさまざまなイベントに参加し知名度を全国区まで広げていった。2016年にサポートギタリストだったタナカ・ターナが正式加入し、同年11月にベースのココナッツ先輩が脱退。現在に至っている。

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セプテンバーミーについて

セプテンバーミーの魅力とは

セプテンバーミーは3人組のバンドである。2015年9月下北沢SHELTERにて初ワンマンを開催しチケットはソールドアウトと大成功。2016年4月には東名阪単独ライブも敢行しその名を全国へと広めていった。今ではフェスやイベントなどでは入場規制がかかることもしばしば。

ボーカル兼ギターを担当するのはドイヒロト。作曲・作詞を多く手掛けている彼。オカルト好きとしても有名で、それは楽曲にもあふれ出している。2017年1月からは出鱈目次郎名義でライブツアー「出鱈目的君ガ居タ夏ヲ届ケル冬初ツアー」と題して敢行している。ギターを担当しているのはタナカ・ターナ。千葉県出身でもともとはサポートメンバーであったが2016年3月に正式加入。ギターの技術はドイヒロトが負けたと思うほど評価されている。趣味はインターネット。ドラム兼コーラスを担当しているのは岸波 藍。東京出身で紅一点のメンバーでもある。ルックス的にもかなり評価が高く美人ドラマーとして有名である。またアーティスト的な才能もあり、過去にはCDのジャケットも手掛けていた。2017年5月にタワーレコード限定でリリースする「世界として生きる君へと想う」の収録曲「magical chocolate moon」は、初めて岸波がボーカルを務めた作品である。

これからも爆発する予感が漂うセプテンバーミー。大注目のロックバンドだ。

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