ソ・ジソクは韓国の俳優、歌手。「歌」「演技」「スポーツ」が大好きというソ・ジソクだが、最初は俳優としてのデビューだった。スーパーでカート整理のバイトをしている時にスカウトされたのがきっかけ。2000年にCMデビューを果たしてからはドラマにも出演。一躍脚光を浴びたのが2006年のドラマ「19歳の純情」、同ドラマにおいてKBS演技大賞新人賞を受賞している。ドラマでの役柄は御曹司役が多く、御曹司顔とも言われる。2010年のドラマ「グロリア」の中でソン・シギョンの「僕に来る道」を歌い出すシーンが、世間の多くが初めてソ・ジソクの歌声を聞いた瞬間だった。その後、視聴率20%を超えた話題作「愛してもいいんじゃない」にも出演、ソ・ジソクは財閥の息子役でやはり御曹司の配役だった。日本ではファンミーティングにおいて歌声を披露している。つまりソ・ジソクの歌を聴きたい場合はファンミーティングのチケットを手に入れなければいけない。

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ソ・ジソク について

2014年5月、東京日経ホールでも「全て捧げるよ」やオリジナル局「君だけに」を熱唱。今後の歌手活動への期待が高まった。歌の他にもトークや握手会なども催されるソ・ジソクのファンミーディングは韓流ファンなら一度は手にしたいチケットだ。

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