「先生!」は2017年10月公開の映画で、広瀬すずと生田斗真が主演を演じる。原作は河原和音の漫画。別冊マーガレットで1996年から2003年まで連載、単行本が全20巻刊行されており、600万部以上を売り上げた人気漫画。主人公の広瀬すず演じる高校生の島田響は、生田斗真演じる教師伊藤貢作に恋をする。監督は「アオハライド」、「ぼくは明日、昨日のきみとデートする」などの監督を務めた三木孝浩、脚本は「劇場版 あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。」や「心が叫びたがってるんだ。」の脚本を手掛けた岡田麿里。少女漫画の名作が新たに生まれ変わる。教師と高校生の純愛、それを取り巻く登場人物たちの物語を劇場で堪能しよう。

先生 舞台挨拶の日程

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「先生!」について

「先生!」の魅力とは

「先生!」は別冊マーガレットで1996年から2003年まで連載されていた大人気漫画で、単行本が20冊刊行、発行部数は600万部を突破している。主人公の島田響は、高校生の弓道部員。不器用で今まで恋をしたことがない響は、生まれて初めて恋をする。その相手は教師の伊藤。女嫌いで有名な伊藤に告白をする響だが、あっさり振られてしまう。伊藤は過去に恋人から手ひどく振られて女性不信に陥っている。振られてもめげずに伊藤へ思いをぶつける響、そんな純粋な響の思いに伊藤の心も動かされ響の告白を受け入れる。伊藤の女嫌いの元凶である昔の恋人の出現や、気持ちの変化、受験と恋愛の両立など2人の仲は変化していく。

すでに映画化されてヒットした「青空エール」や「俺物語!!」でおなじみの河原和音が原作の映画「先生!」。監督の三木孝浩は河原和音作品の「青空エール」の監督も担当している。脚本は「劇場版 あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。」などの脚本を担当する岡田麿里。主人公の響は広瀬すず、伊藤は生田斗真が演じる。高校生と先生の切ない純愛物語、少女漫画の名作を2人とそれを取り巻くキャストたちがどのように演じるのか楽しみだ。

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