仙台貨物は、6人組のコミックバンド。メンバーは、ボーカルの千葉、ギターのフルフェイス、ギターのReonald Satty Schtrouz(レオナルド・サティ・シュトラウス)、ベースの王 珍々(ワン・チェンチェン)、ドラムのギガフレア、マニピュレーターのKURIHARA。音楽関連の運送を主に請け負っている会社という設定で、メンバーは社員と呼ばれる。2001年に結成し、これまでに3枚のアルバムを発表。ライブ内容は過激で、パフォーマンスでは全裸姿を披露する。そのため日比谷野外大音楽堂を出入り禁止となった。マニアックなファンたちがチケットをこぞって求めることでも知られている。2009年の日本武道館でのライブをもって倒産(解散)。2011年に復活を遂げた。

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仙台貨物について

過激かつコミカルなライブが話題騒然、仙台貨物のライブの魅力とは

仙台貨物は、ユニークな6人組のコミックバンドで、2001年に結成され、メンバーの間では「貨物」と略し、ファンからは「仙貨」と略されて呼ばれる。「謎の運送屋バンド」とも言われている仙台貨物は、ヴィジュアル系であることをメンバー自ら否定し、「貨物系」であると明言。主に音楽関連の運送をする赤字会社という設定になっていますが、このバンドの面白さは、ライブにもよく表れています。仙台貨物のライブのアンコールでは、ファンが「ワン・モア・ゲイ」と掛け声をかけることが定番となっていて、この言葉に合わせてメンバーが再登場します。

仙台貨物のライブでは、過激でコミカルなライブを行うことで有名です。このような過激パフォーマンスが原因なのか、ライブのチケットの人気に反して、日比谷野外大音楽堂やナイトメアが出入り禁止になってしまったという有名な話も残っています。2009年には、日本武道館をもって一時活動を休止しましたが、2011年からバンド活動のみ復活し、音楽活動を再開しました。過激なライブを味わって元気を出したい人には、仙台貨物のライブチケットがお勧めです。

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