セックスマシーンは、1998年から活動を開始したロックバンドである。神戸の名門私立高校である灘高校の学園祭バンドとして、フロントマンでヴォーカルの森田剛史を中心に結成された。メンバーは、脱退や加入など何度かのメンバーチェンジを経て、森田を筆頭に、ギターの近藤潔、ドラムスの緒方賢太、そしてベースの日野亮の4人編成となっている。これまでに、シングル曲6作、ミニアルバム2作、フルアルバム5作が発表されている。バンド名は、ジェームスブラウンの楽曲やQueenの歌詞から、何の悪気なく「とにかくインパクトのあるバンド名を」ということで命名された。その後、バンド名にまつわるさまざまなトラブルも予想されるが、バンド自体はこれからさらに勢いを増していくだろう。

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セックスマシーンについて

セックスマシーンの魅力とは

セックスマシーンは、1998年に結成されたロックバンドである。1998年に神戸の名門私立高校である灘高校の学園祭バンドとして結成されて以来、積極的に活動を続けている。何度かのメンバーチェンジを経て、現在は森田剛史、近藤潔、緒方賢太、日野亮の4人で構成されており、失恋の歌詞ばかりをハイテンションな楽曲にのせて歌うことが特徴と言える。

森田剛史(通称モーリー)がセックスマシーンの発起人であり、ヴォーカルとほぼ全曲の作詞・作曲を担当している。ステージ衣装は指貫の軍手に兄のお下がりでもらったダメージジーンズである。近藤潔は、メンバー内最年長の1977年10月生まれで、ギターを担当している。緒方賢太は、1983年3月生まれで、セックスマシーンをファンクバンドだと思って加入したドラマーである。日野亮は、1984年10月生まれで、ベーシスト兼マネージャーを担当している。ギターの近藤とは誕生日、血液型、双方の母親の誕生日、父親の名前が一致しているという偶然が重なっている。

ガガガSPやメガマサヒデ、四星球、サンボマスター、銀杏BOYZと交流が深く、ヴォーカルの森田は「ガガガDX」にヴォーカルとして参加している。彼らの今後に注目しよう。

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