Schroeder Headzは、渡辺シュンスケのソロ・プロジェクト。ピアノ、ベース、ドラムのピアノトリオでインストゥルメンタルバンドだ。国立音楽大学在学時からセッションキーボーディストとして活動を開始。2010年デビューアルバム「NEWDAYS」をリリースした。2011年にはカバーアルバム「PIANO a la carte feat.Schroeder-Headz」を、2013年には2ndアルバム「Sleepin' Bird」を、2014年には3rdアルバム「Synesthesia」、4thアルバム「特異点」を発表。2ndアルバムの「Sleepin' Bird」は、リミックスアルバムで様々なアーティストとの共同作品となっている。2017年6月には映画「ハローグッバイ」の主題歌「手紙が届けてくれたもの」を配信シングルとして発表。劇中音楽も担当している。

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Schroeder Headzについて

Schroeder Headzの魅力とは

渡辺シュンスケのソロ・プロジェクトSchroeder Headz。ピアノ・ベース・ドラムのピアノトリオである。名前の由来は、アメリカのアニメPEANUTSに登場する天才音楽少年シュローダーと、クラシックやジャズ、ダンス・ミュージックやエレクトロなど様々な音楽に影響を受けたリリカルな男子の脳内イメージを合わせて命名された。

愛知県出身の渡辺シュンスケは、幼い頃サッカー選手を目指していた。13歳の頃に音楽に力を入れ、高校卒業後は音楽の道に進むことを決意し国立音楽大学に進学。在学時からセッションキーボーディストとして活躍し、評価も高くプロのアーティストから声がかかりライブにも参加するようになっていく。2001年にはピアノ曲に合わせて歌うcafelonに参加。また、佐野元春&ザ・コヨーテバンドにも参加と幅広く活動している。

Schroeder Headzとしても多くのイベントやフェスから声がかかり、「音霊」や「MINAMI WHEEL」、「MEGA☆ROCKS 」、「 ARABAKI ROCK FEST」などに参加。2014年に「Synesthesia」のリリースツアー、2016年に「特異点」のリリースツアーで全国を回っている。

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