さユりはSNSやweb、ライブを軸として活動中のシンガーソングライター。2015年8月にテレビアニメ「乱歩奇譚 Game of Laplace」のエンディングテーマ「ミカヅキ」でメジャーデビューを果たす。彼女の曲がアニメの世界とリンクし、アニメファンから絶大な支持を受け、デビュー作からヒット。彼女の曲は10代から20代の男女を中心に絶大な人気を誇る。どこかミステリアスな雰囲気を醸し出しながら歌う彼女のサウンドは、心情に共鳴する歌詞と彼らの心にそっと寄り添い包み込むような歌声が支持されている。2017年5月に発売した、1stフルアルバム「ミカヅキの航海」は、オリコンデイリーアルバムランキング初日1位を獲得。順調に活躍する彼女から今後も目が離せない。

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さユりについて

さユりの魅力とは

10代から20代の若者たちから絶大な支持を受けている、シンガーソングライターのさユり。日々自分らしく生きていく姿や居場所を探し、息苦しさを感じながら過ごしている10代から20代の若者たちから支持を集めている。彼女は、自身を「酸欠少女」として、アコギをかき鳴らしながら活動。「酸欠少女」とは、人と違う感性や価値観などに優越感と同じくらいのコンプレックスを抱く「酸欠世代」の象徴を意味している。

2016年2月には、テレビアニメ「僕だけがいない街」のエンディングテーマとなる2ndシングル「それは小さな光のような」をリリース、好評につきヒットする。同年6月には配信限定EP「るーららるーらーるららるーらー」、同年12月には、RADWIMPSの野田洋次郎による楽曲提供&プロデュースの4thシングル「フラレガイガール」をリリース、2作連続でiTunesアルバム総合チャート1位を獲得。「フラレガイガール」はRADWIMPSの野田による楽曲提供&プロデュースで話題になり、彼女の歌声が切なく美しく響くサウンドとして注目された。リリースする楽曲が次々と話題となりヒットし続ける彼女の音楽。その存在は徐々に幅広い層へと広がりつつある。今後も進化を続ける彼女の活躍に注目したい。

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