桜弓正和(神山正和)は、2011年に舞台「検察側の証人~麻布広尾町殺人事件~」で役者デビューし、その後テレビドラマ・映画・舞台に出演を重ねる一方、脚本・演出活動を開始し、2015年に神山演劇企画の旗揚げ公演「RE:IAM」で作・演出家デビューを果たす。自身の脚本・演出による「RE:IAM」は、イケメン幽霊と人見知り高校生が織り成す温かな友情と切ない純愛を女性3人、男性1人のフレッシュな新人俳優たちが演じ、絶賛を浴びた。2017年1月にはドラマ「ごくせん」「仮面ライダー剣」などで知られる俳優・森本亮治を迎え、「RE:IAM」の再演となる舞台「この時が終わる前に」を上演する。役者経験を生かした演出が評価されている桜弓正和(神山正和)のオリジナル劇を楽しんでほしい。

桜弓正和(神山正和)の日程

1人が登録中

現在登録されている公演はありません

すべての公演 チケット一覧

この条件に合うチケットはありません

この公演を新着アラートに登録することで
その公演のチケットが出品されたら、すぐにお知らせいたします

桜弓正和の過去の取り扱いチケット

  •  
  • 公演名
  • 日時・場所
  • チケット情報
  • 枚数・価格

桜弓正和のチケットをお取引された方の声

チケット取引完了時の評価メッセージをご紹介しております。(4/30 12:00更新)

桜弓正和について

俳優出身の脚本・演出家、桜弓正和(神山正和)の魅力とは

バンド活動でギター・ボーカルを担当し、ワンマンライブやゴールデンボンバーとの対バンフェスへの出演経歴を持つ俳優兼脚本・演出家の桜弓正和(神山正和)は、芝居に対する熱い情熱と豊かな発想を持つマルチタレントだ。2011年にアガサ・クリスティーの名作「検察側の証人」を翻案したD-BOYS STAGEによる舞台「検察側の証人~麻布広尾町殺人事件~」に出演し、役者としてデビューする。映画「ヒノマル♪ドリーム」「そして世界は全て変わる」やドラマ「螺鈿迷宮」「家族ゲーム」などの作品に出演する一方、脚本を書き始め、2015年に神山演劇企画を立ち上げ、舞台「RE:IAM」で作・演出家デビューを果たした。モデルの街子、役者・モデルの篠崎瑞希と不破要、俳優・白生譲治の4人が演じる若者の友情と純愛のミステリアスロマンが人気を博した。

2016年には第2作目の舞台「戯曲乙女~Lies and Truth~」で朗読劇を披露し、全5公演を完売満席とした。2017年1月には「RE:IAM」の脚本を配役を入れ替え、キャストを大幅に増やして再演する。オリジナル劇の面白さが堪能できる桜弓正和(神山正和)主宰の舞台をその目で確かめてほしい。

桜弓正和(神山正和)が好きな方はこんなチケットもおすすめ