「やりたいと語っているがどうなることか。今まで年3本だったライブが年4本になるかも」ととぼけたことを語っているのは奥田民生である。日本の音楽シーンを1980年代からずっと引っ張り続けている彼ととともに、くるりの岸田繁、SAKEROCKの伊藤大地ら実力者が集ったバンド。それが「サンフジンズ」である。サンフジンズは2013年、東京・新木場STUDIO COASTで行われた「JAPAN JAM2013」において、奥田が他2人をゲストに呼んだことをきっかけとして結成された。

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サンフジンズについて

サンフジンズの魅力とは

サンフジンズメンバーの名前は1回目のライブの後、岸田がTwitterで募集している。その結果、奥田は「Dr.カイ ギョーイ・KAI GYOEY」、伊藤は「Dr.ケン シューイ・KEN SHUEY」、岸田は「Dr.ジューイ ラモーン・JUEY RAMONE」と決定し、以降はこの名前で呼び合っている。2014年6月に未発表曲をまず楽譜で発表するなどサンフジンズカラーが打ち出されている。真骨頂は何と言ってもライブである。何としてもチケットを手にしてほしい。まずびっくりするのはその見た目、ステージ衣装はいつも白衣である。2015年4月6日には東京UNITでワンマンライブ「サンフジンズのおためしオペ」を開催。今、誰もがほしい「サンフジンズ」チケットをその手に。

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