阪口大助は青二プロダクションに所属する、新潟県出身の声優である。アニメ「機動戦士ガンダム」への憧れから声優を志し、青二塾に入所。同期には石川英郎、緒方恵美らがいる。その後19歳の若さで「機動戦士Vガンダム」の主役・ウッソ・エヴィン役で声優デビューを果たし、宿願であった夢を早くも叶えた。その後は「銀魂」「あたしンち」「創聖のアクエリオン」「ONE PIECE」など数々の作品に出演し、アニメ版「ポケットモンスター」シリーズでも様々な役柄を演じている。また1995年から2000年までは、「卒業M」で共演した緑川光、神奈延年、置鮎龍太郎、石川英郎、阪口大助でユニット「E.M.U」としても活動していた。これからも声優・阪口大助の活動に要注目だ。

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阪口大助について

阪口大助の魅力とは

阪口大助は、1973年10月11日生まれの声優だ。アニメ「機動戦士ガンダム」に多大な影響を受けて、声優事務所青二プロダクションの附属養成所「青二塾」に入所した。監督の富野由悠季にその才能を見出され、19歳の時に「機動戦士Vガンダム」の主役であるウッソ・エヴィン役に抜擢される。ガンダム・アニメシリーズ第4作目となる「機動戦士Vガンダム」は、1993年から翌年まで全51話が放送された。少年ウッソの活躍を描くこの作品は、富野総監督が手がけるガンダムシリーズとしては現時点では最後の作品となっている。このように阪口大助は、声優デビュー作でガンダムシリーズの主役を射止めるという異例の快挙を成し遂げた。

その後も多くの作品で活躍し、主な出演作には「あたしンち」立花ユズヒコ役、「銀魂」志村新八役、「アンパンマン」はみがきまん役、「エリアの騎士」鬼丸春樹/山梨一郎役、「ガンバリスト!駿」役、「スマイルプリキュア!」ポップ役、「創聖のアクエリオン」ジュン・リー役、「ONE PIECE」ポートガス・D・エース(子供時代)役などがあげられる。1995年には「卒業M」に出演した声優、緑川光、神奈延年、置鮎龍太郎、石川英郎らと声優ユニットとしても活躍していた。

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