西城秀樹とは代表曲に「傷だらけのローラ」や「ブーメランストリート」、「YOUNG MAN (Y.M.C.A.)」など多数あるアースコーポレーション所属の広島県出身の歌手である。1970年代には「情熱の嵐」のオリコン週刊チャートに初めてベストテン入りを皮切りに「ちぎれた愛」、「愛の十字架」、「情熱の嵐」などヒット曲を連発、、西城秀樹、郷ひろみ野口五郎の3人で「新御三家」と呼ばれ国民的スターとなった。歌手活動だけではなく有名脚本家の向田邦子、作詞家の小林亜星主演のドラマ「寺内貫太郎一家」や「君のためなら死ねる」と言う台詞が大流行した松竹映画「愛と誠」で主演を務めるなど俳優としても活躍している。

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西城秀樹について

西城秀樹の魅力とは

西城秀樹は「日本レコード大賞」歌唱賞、金賞受賞、「NHK紅白歌合戦」11年連続出場するなどした日本を代表するトップアーティストである。
幼少期からジャズスクールでドラムを習うなど音楽に囲まれて成長し、1972年、ビクター音楽産業から「恋する季節」でデビューを果たす。
魂のこもった熱い絶唱型の歌唱法で数々のファンを魅了してヒット曲を連発、1981年には「リトルガール」でオリコン史上初シングル30曲ベストイン入り、「セクシーガール」で発売シングルレコードの総売上枚数が1000万枚を突破するなどその地位を不動のものとした。
コンサート活動も精力的に行い1975年に日本人のソロ歌手としては初となる日本武道館でのリサイタルを行い、その後11年連続開催し「秋(静)の日本武道館」と「夏(動)のスタジアム・コンサート」と銘打たれ恒例コンサートとなった。
2003年の韓国でのディナーショーで脳梗塞を発症し、一時は歌どころか言葉自体を正確に発することができない構音障害を発症していたが、必死のリハビリを行い不死鳥のごとく復活する。
2015年には還暦を向かえ記念アルバム「心響 −KODOU−」をリリース、現在も精力的にコンサートを行っている。

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