龍真咲は、宝塚歌劇団月組に所属する男役トップスター。2001年に宝塚歌劇団入団後、成績は常にトップ。「ベルサイユのばら2001」で初舞台を披露し月組に所属が決定。その後2005年「エリザベート」ルドルフ役、「マジシャンの憂鬱」で新人公演主演、「ロミオとジュリエット」ロミオ、ティボルト役で活躍。そして2016年の「NOBUNAGA〈信長〉-下天の夢-」と「Forever LOVE!!」の東京公演千秋楽をもって宝塚歌劇団を退団した。龍真咲の退団後の公演に注目が集まっている!

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龍真咲 について

龍真咲の魅力とは

龍真咲は、宝塚歌劇団に所属する男役トップスターで愛称は「まさお」。1999年宝塚音楽学校に87期生として入学し宝塚歌劇団に入団。「ベルサイユのばら2001」で初舞台を披露しその後月組へ所属。同期に夢乃聖夏、沙央くらま等がいる。入団早々から新人公演で当時男役ホープの北翔海莉の役を与えられる。その後「エリザベート」「二人の貴公子」でバウホール公演主演を務めるなど多くの作品で活躍。2010年の「THE SCARLET PIMPERNEL」では明日海りおとショーヴラン、アルマンを役替わりで演じ見事月組2番手に昇格する。2013年、明日海りおの花組への異動に伴い役替わりはなくなった。翌年、「宝塚をどり/明日への指針 -センチュリー号の航海日誌-/TAKARAZUKA 花詩集100!!」で、宝塚歌劇団100周年記念公演の主演を務め大きな話題となった。そして2016年「NOBUNAGA〈信長〉-下天の夢」と「Forever LOVE!!」の東京公演千秋楽をもって宝塚歌劇団を退団する予定だ。龍真咲の退団前公演を一目見ようと多くのファンが注目している公演チケット。確実に入手して龍真咲の晴れ舞台を見に行こう!

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