ビクターロック祭りは、ビクターエンターテイメントが「ずっとロック、これからもロック」をテーマに、2014年に幕張メッセで開催したロックフェスティバルだ。第1回目のロック祭りには、1万5000人を超えるロックファンが訪れ、家入レオサンボマスター、サカナクション、Dragon Ashくるりなど錚々たるミュージシャンが出演し、約9時間におよぶ熱いステージを繰り広げた。以来毎年幕張メッセで開催されるほか、2016年からはMBS音祭と共催で大阪でも開催。関西圏のロックファンの心を鷲掴みにしている。ビクターロック祭りは、BARK STAGEとROAR STAGEの2ステージ制で行われるほか、公募オーディションで選出された新人アーティストも出演する。ロックの爆音に身も心もどっぷりと浸ってみよう。

ビクターロック祭りの日程

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「ビクターロック祭り」について

「ビクターロック祭り」の魅力とは

2014年に幕張メッセで開催されて以来、毎年9時間以上にわたる熱いライブステージを繰り広げ、満員のオーディエンスを興奮の渦に巻き込んでいるビクターロック祭り。2016年からはMBS音祭との共催による「ビクターロック祭り 大阪・秋の陣」を展開。日本の東西に分かれてロックの祭典を開催し、日本を代表する大規模ロックフェスティバルとして人気を集めている。

2017年には「番外編」として、パシフィコ横浜国立大ホールで家入レオ、大原櫻子、藤原さくらの3人の人気女性アーティストによる競演「IchigoIchie Join 6」を開催。同じく「番外編」として、ビクターライブエンタテインメント事業チーム「Dog Run」によるサーキットイベント「Dog Run Circuit'17」を下北沢で開催。全国のフレッシュなアーティストを一堂に集めたライブイベントとして大きな盛り上がりを見せた。

5周年を迎えた2018年3月には「ビクターロック祭り2018」が開催される。ORANGE RANGEをはじめ、雨のパレード、KICK THE CAN CREW、SOIL&"PIMP"SESSIONS、DJダイノジなど幅広いジャンルのアーティストたちが幕張メッセに集結する。ロックファンには見逃せない一日だ。

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