RISING SUN ROCK FESTIVALは、毎年8月に北海道小樽市の石狩湾新港樽川埠頭横 野外特設ステージで開催の国内最大級の野外オールナイトロック・フェス。オールナイトということで、会場にテントを張って2日間の興奮を味わえる。年々、RISING SUN ROCK FESTIVAL(ライジング・サン・ロック・フェスティバル)会場内のテントサイトのチケットの争奪戦が激しくなっている。ロック、テクノ、レイブ系などジャンルレスだがロック系のアーティストが多めである。ステージ間に距離があるので移動は余裕を持つこと。夜は防寒対策が必須。

ライジングサン(RSR)2017の日程

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RISING SUN ROCK FESTIVAL (ライジングサン)について

RISING SUN ROCK FESTIVAL(ライジング・サン・ロック・フェスティバル)の魅力、おすすめポイント

毎年8月に週末の2日間にわたって開催される、国内最大級の野外ロック・フェスティバルイベント「RISING SUN ROCK FESTIVAL」。最大の特徴としては、オールナイトでアーティストやバンドのライブ・パフォーマンスが楽しめること。また、北海道石狩湾新港樽川埠頭横に、フェスのみのために設営される野外特設ステージは、大自然に囲まれた環境。フェスは、2日間のどちらかの参加も可能だが、北海道の豊かな自然のなかで迎える日の出は感動的。会場内のテントサイト、またはオートキャンプエリアで夜通し参加するのがおすすめだが、毎年すぐに売り切れてしまうのでお早めに。

また、フェスだけで楽しめる飲食店は、北海道ならではの味覚が楽しめる。音楽は、ロックだけでなく、テクノ系やレイヴ系など、幅広いジャンルの音楽が楽しめる。複数設営されるステージは、それぞれかなりの距離を置いているため、他ステージの音はほとんど気にならない代わりに、ステージ間の移動は時間に余裕を持って。

RISING SUN ROCK FESTIVAL(ライジング・サン・ロック・フェスティバル)の気候、天気、服装

開催時期は、例年8月中旬ではあるが、北海道という土地柄、夜は10度くらいまで冷え込むこともあるため、特にテント設営で参加をしたい方は防寒対策が必要。また、テントは例年レンタルもされているため、詳細は、オフィシャルサイトなどで確認を。

また、フェス専用の特設ステージのため、会場内は舗装されていない。降雨の場合は、会場内各所に水はけのための排水池や側溝を設置する場合もあるが、長靴の着用などは必要。厚手の雨合羽は、雨具としても防寒具としても活用できるためおすすめ。

RISING SUN ROCK FESTIVAL(ライジング・サン・ロック・フェスティバル)の行き方(アクセス方法)

車での来場の場合
・新千歳空港→〈道央自動車道〉千歳IC→札幌南IC経由→札幌北ICまたは新川IC下車→会場(約1時間40分)
・JR札幌駅→会場(約40分)
・苫小牧港→会場(約1時間30分)
・小樽港→会場(約30分)
※事前に駐車券(またはオートキャンプ付入場券)の購入が必須

電車での来場の場合
・JR新千歳空港駅→JR札幌駅・地下鉄南北線さっぽろ駅乗換→地下鉄南北線麻生駅→シャトルバス→会場(約1時間20分)
・新千歳空港連絡バス→地下鉄南北線麻生駅→シャトルバス→会場(約1時間20分)
・JR札幌駅・地下鉄南北線さっぽろ駅乗換→地下鉄南北線麻生駅→シャトルバス→会場(約40分)
※事前にバス券の購入が必須

オフィシャルツアー利用の場合
・東京・大阪・神戸・名古屋・福岡・仙台・新潟の7発着地
・CAMPERS・HOTEL・JET(3つのプラン合わせて、合計12コース)

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