リンゴスター(RINGO STARR)は、イギリスのミュージシャン。ビートルズのドラマーであり、代表曲に「想い出のフォトグラフ」や「明日への願い」など。妻は映画『007 私を愛したスパイ』でボンドガール役を演じた女優のバーバラ・バック。ドラマーのザック・スターキーは長男。なお、孫にあたるザックの娘ターシャ・スターキーも、ベーシストとして活動している。2010年の「ローリング・ストーン誌の選ぶ歴史上最も偉大な100人のドラマー」において第5位。芸名の「リンゴ・スター」とは、ハリケーンズ時代にそれぞれが芸名を考えた時につけられたもの。指輪が好きで、複数はめていたので、「Rings(リングス)」と呼ばれていたことが元で付けられた。

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リンゴスター(RINGO STARR)について

リンゴスターの魅力とは

リンゴスター(RINGO STARR)は、ザ・ビートルズのドラマー。ビートルズ解散後も現在75歳となるが未だに現役のソロミュージシャンとして活躍している。メンバー4人の内、唯一クオリーメンからのオリジナルメンバーではないが、その人柄の良さで数々のバンドを渡り歩いてきた実力をジョン・レノンとやポール・マッカートニーにも認められ1962年にビートルズに加入した。ドラマーとしてだけではなく、「ボーイズ」「グッド・ナイト」「イエロー・サブマリン」などのビートルズの代表曲でリンゴがリードボーカルを務めた楽曲もある。また、音楽だけでなく映画俳優としても才能を発揮してきた。ビートルズの映画作品では「レット・イット・ビー」を除く全ての映画で主役もしくは、ストーリーの中心的な存在となっていることも有名。ビートルズの活動以外にも、1989年から現在まで大物ミュージシャンを集めた「オールスターバンド」を結成しツアー活動をおこなっている。なお、このオールスターバンドのツアーは過去に3度日本公演が実現している。今年も10月に日本公演が決定し、生きる伝説リンゴスターを間近に観れる貴重なライブとなることは間違いないだろう。

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