リチャード・アシュクロフト(Richard Ashcroft)は、イギリス出身のミュージシャン。伝説のバンド、ザ・ヴァーヴ(The Verve)のボーカルとしてバンド結成の1990年から、1997年と2007年の二度の再結成を経た後の2009年の解散まで活動。 2000年にソロ・アーティストとして音楽活動を再開すると、この年リリースされたソロとしてのデビュー・アルバム「Alone With Everybody」は全英1位を獲得し、プラチナ・アルバムとなった。 Q誌の選ぶ歴史上最も偉大な100人のシンガーにもランクインした、リチャード・アシュクロフトが、2016年10月にソロとしては16年ぶりに来日公演をおこなう。

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リチャード・アシュクロフトのついて

リチャード・アシュクロフトの魅力とは

リチャード・アシュクロフト(Richard Ashcroft)は、イギリス出身のミュージシャンで本名はリチャード・ポール・アシュクロフト(Richard Paul Ashcroft)。

伝説のバンド、ザ・ヴァーヴ(The Verve)のボーカルとしてバンド結成の1990年から、1997年と2007年の二度の再結成を経た後の2009年の解散まで活動してきた。
1997年に発表したアルバム「Urban Hymns」は、彼らの代表曲「Bitter Sweet Symphony」が収録されていたこともあり、全世界で700万枚を超える大ヒットを記録した。

2000年にソロ・アーティストとして音楽活動を再開。
この年リリースされたソロとしてのデビュー・アルバム「Alone With Everybody」は全英1位を獲得し、プラチナ・アルバムとなった。
その後も、ヒット作を連発し2010年にはRPA&ジ・ユナイテッド・ネイションズ・オブ・サウンドを結成し、アルバム「The United Nations Of Sound」をリリースした。
そのリチャード・アシュクロフト(Richard Ashcroft)が、2016年10月にソロとしては実に16年ぶりに来日公演をおこなう。

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