Rayflower(レイフラワー)は、ロックバンドSOPHIAのメンバーであった都 啓一を中心として結成されたバンド。2009年、都のもとにアニメのテーマソングの依頼が入ったことから結成に至った。翌年メジャーデビューを果たすと、以降もバンドとして活躍を続けることになる。1枚目のシングル、2枚目のシングルはアニメのテーマソングとなり、以降約4年ほど期間が空くも、2014年にファン待望の3枚目のシングルを発売。以降はライブなどで確かな音楽活動を続けることで着実にファンを獲得。2017年には翌2018年まで跨ぐ最大規模のライブの敢行も決定している。バンドメンバーはそれぞれが音楽活動経験者であり高い実力を持つ。その個々の本格的な演奏とパフォーマンスでロックバンド玄人をも虜にしているバンドと言えるだろう。

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Rayflowerについて

Rayflowerの魅力とは

2009年に結成された5人組ロックバンドRayflower。結成のきっかけとなった都 啓一をはじめ、メンバー全員が他バンドで音楽活動をおこなってきた実力派アーティストたちだ。都はもちろんキーボードを担当。かつて人気バンドSOPIHAとして活躍していた本格派ミュージシャンとして名高い存在だ。さらにドラムのSakuraはZIGZOやL'Arc〜en〜Cielのメンバーとして、ベースのIKUOはCube-rayのメンバーとして、ギターのYUKIはDUSTAR-3のメンバーとして、そしてボーカルの田澤孝介はwaiveやエルニシオンのメンバーとして活躍してきた。

結成の翌2010年にメジャーデビューを飾り本格始動を予感させるもリリースペースはゆったり。その代わりとしてライブ活動はコンスタントに、そして全国的に展開している。それぞれの高い実力が一つになることで国内トップレベルのバンドが完成。現在限りなく少なくなっているキーボードを全面に押したバンドとして多くのファンから注目を集める。密度の濃いサウンドはライブのたびに大盛況となり、チケットも即売り切れ。徐々に全国的な人気を見せはじめており、2009年の結成から約6年を経て自身初のフルアルバムを発表。個々の長い歴史を持った実力と、バンドとしての新たな音楽性が今まさに発揮されている。

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