レディオサイエンス(Radio Science)は、宮田涼一と祝迫健太郎によるデュオ。洋楽に日本語詞を乗せて歌う。神奈川県のストリートライブを中心に活動し、2009年12月にビクターエンタテインメントよりデビュー。2010年4月にはテレビ東京「歌の楽園」レギューメンバーに抜擢されるなど活動の幅を広げる。「車で良く聴くラジオは、音楽との出会いの場であり、映像のない音そのものの力。そのような音楽の力が化学(科学)反応のように広がって欲しい」と言う思いがグループ名であるレディオサイエンスの由来になっている。甘く強く艶やかに沁み入る圧倒的な美声と、優しく切なく心揺さぶる泣きの美メロを響かせるピアノアレンジが魅力である。

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レディオサイエンス(Radio Science)とは

レディオサイエンス(Radio Science)の魅力について

2008年からストリートでのアコースティックライブを中心に活動を開始し、洋楽の日本語カバーを軸とした独自のハーモニースタイルを確立する。毎週末に田園都市線溝の口駅で行なわれたストリートライブでは毎回100〜200名の観客を動員。同年12月リリースしたインディーズシングル「雨音はショパンの調べ」は手売りのみにもかかわらず、瞬く間に1000枚を売り上げ話題となり、2009年12月にビクターエンタテインメントよりメジャーデビューする。

宮田涼一と祝迫健太郎の二人によるパフォーマンスとキャラクターの評価は高く、渋谷SPACE SHOWER DINNERでのライブレギュラーや、2010年4月にはテレビ東京「歌の楽園」レギュラーメンバーに抜擢されるなど活動の幅を広げた。

なお、「車で良く聴くラジオは、音楽との出会いの場であり、映像のない音そのものの力。そのような音楽の力が化学(科学)反応のように広がって欲しい」と言う思いがグループ名であるレディオサイエンスの由来になっている。

甘く強く艶やかに沁み入る圧倒的な美声と、優しく切なく心揺さぶる泣きの美メロを響かせるピアノアレンジが魅力のメロウポップデュオである。

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