高橋一生・吉高由里子・キムラ緑子が仕掛ける、 刺激的な三人芝居 「レディエント・バーミン」。物語はオリーとジルの夫婦が、自分たちの「家」の話をするところから始まる。1年半前、彼らは小さいボロ家に住んでいた。しかしある日ミス・ディーと名乗る人物から「夢の家を差し上げます」という手紙が送られてくる。偶然に知った夢の家の残酷な秘密。そして瞬く間にその秘密の虜になった2人は、荒れた土地をお洒落な街並みへと変えていき…。2人の知った秘密とは一体? レディエント(Radiant:輝く)バーミン(Vermin:ゴミ・人間のくず)は、直訳すると「光るゴミ」という意味。表題「レディエント・バーミン」とは何を意味してるのだろうか、全ての答えは舞台の中にある。

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レディエント・バーミンについて

レディエント・バーミンの魅力とは

イギリスの劇作家フィリップ・リドリーと演出家 白井晃により「レディエント・バーミンの上演が決定!高橋一生・吉高由里子・キムラ緑子によって、ブラックユーモアに満ちた3人芝居が繰り広げられる。物語は、オリー(高橋一生)とジル(吉高由里子)という20代後半の夫婦が自分たちの「家」の話を始めるところから始まる。ある日謎の仲介人ミス・ディーから手紙が舞い込み、2人は残酷な秘密を持った夢の家を知ることになる。彼らはすぐに秘密の虜となり、次々と不思議な「光」とともに、荒れた土地をリッチな街へと変えていくのであった。ーそして人々はこうささやく。

「あんなにいた浮浪者(=ゴミ)はどこへ行ったの?」

 

「レディエント・バーミン」の出演者は3名。舞台や映像でその実力を発揮する「高橋一生」と若手女優のリーダー的存在である「吉高由里子」が、理想の家を探す若夫婦を演じる。そしてにベテラン女優・キムラ緑子は、謎の仲介人ミス・ディーとして出演。独自の世界観を持つ「レディエント・バーミン」は、本邦初演の新作。演出を担当する白井が「人間の本質を鋭く突き付けるような作品」と評価するように、ブラックユーモア溢れる刺激的なストーリー展開に注目だ。

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