R-1グランプリは毎年恒例になって「1人芸で誰が1番面白いか」を決めるお笑いコンテストである。M-1グランプリ の姉妹コンテストだ。お笑いのジャンルは特に設けられておらず、漫談、コント、1発ギャグなど、1人で笑いを取るということ以外にはなんでもありの体制をとっている。過去の優勝者には、ほっしゃん。、博多華丸、なだぎ武、中山功太、あべこうじなど、現在も活躍中の芸人が数多く名を連ねており、R-1グランプリで優勝すれば芸能界での活躍が約束されているのは周知の事実。今年のR-1グランプリは誰が優勝するのか、そして誰が決勝に進出するのか。ぜひチケットを入手し、新たな歴史の瞬間を見届けてほしい。

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R-1グランプリについて

R-1グランプリの魅力とは

2002年に初めて開催されたR-1グランプリは、毎年行われ、現在も活躍する人気芸人たちを多数輩出してきたお笑いコンテストである。歴代の優勝芸人を見てみても、ほっしゃん。、博多華丸、なだぎ武、中山功太、あべこうじ、佐久間一行、COWCOW 多田、じゅんいちダビッドソンなどの豪華なメンツが連なり、いかに影響力のある大会であるかが伺えるだろう。エントリー数は毎年増加しており、3800人ほどが優勝賞金500万円を目指して各々の磨き上げた芸を披露する。そのため、毎年の決勝進出者のメンツはメディアで中々見ることのない新参者も多く、多くの新鮮な芸を見ることができる。また、参加資格は芸人だけにとどまらず、アマチュアでも応募することができ、芸人、若手、中堅を問わず原則的にオープンな大会となっている。

審査員も毎年豪華なメンツがそろっており、関根勤、ラサール石井、板尾創路、天野ひろゆき など過去のお笑いブームを作った熟練の芸人たちが審査する。また、2014年度第12回大会からお茶の間投票による審査枠も追加され、視聴者も審査員の目線を持ちつつ芸を楽しめる。

今回の大会は誰が優勝するのか。その答えはまだ誰も知らない。ぜひチケットを入手し会場でご覧いただきたい。

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