舞台 プルートゥ PLUTO取扱中!舞台 プルートゥ PLUTOは、浦沢直樹×手塚治虫の漫画「PLUTO」(「鉄腕アトム」のエピソードの一つ「地上最大のロボット」を手塚プロダクションの承諾を得て新たに漫画化したもの)を舞台化した作品である。今作品は、2015年に舞台化した作品に、新たなキャストを迎えて再構築した作品である。主演を森山未來、大東駿介、吹越満、柄本明、吉見一豊、初舞台の土屋太鳳が務める。2018年1月、「舞台 プルートゥ PLUTO」が東京・Bunkamuraシアターコクーンで公演する。また、同年2月より海外公演ヨーロッパツアーでイギリス・オランダ・ベルギーにて、同年3月上旬より大阪・森ノ宮ピロティホールにて上演予定である。この危機をどうぞお見逃しなく!

舞台 プルートゥ PLUTO

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舞台 プルートゥ PLUTOについて

舞台 プルートゥ PLUTOの魅力とは

舞台 プルートゥ PLUTOは、人間とロボットが共存する時代を描いた、世界最強と言われるロボットが次々と破壊される事件を巡るサスペンスを描いた作品である。主演アトム役の森山未來、天馬博士役(アトムの生みの親)の柄本明、お茶の水博士役(アトムを見守る)の吉見一豊は今作品も同役を務め、新キャストとしてウラン(アトムの妹で不思議な能力を持つ)&ヘレナ(刑事ゲジヒトの妻)役は土屋鳳、刑事ゲジヒト役は大東駿介、天才科学者アブラー役は吹越満と配役され、演出・振付は前作に続き、世界的振付家シディ・ラルビ・シェルカウイが手掛ける。主演のアトム役を続投する森山は、2012年、シディ・ラルビ・シェルカウイによるダンス作品「テヅカTeZukA」(手塚治虫作品インスピレーションを得たダンス作品)に出演している。ロンドンで世界初演後に日本初演を行い、演劇とダンスの垣根を超えた、新時代のパフォーマンス作品として好評を得た。ウラン役&ヘレナ役を務める土屋は、幼少からダンスを習い、大学で舞踊学を専攻し、世界的歌姫シーアのMVにも出演するなど身体能力の高さで好評を得る彼女が出演するとあって注目されている。豪華俳優勢で届ける今作品が彼らによってどのように繰り広げられるか期待が高まる。さあ、会場へ足を運んでみてはいかがだろうか?

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