PIZZA OF DEATとは、2016年10月5日に16年半ぶりのシングルをリリースし電撃復活を果たした伝説のロックバンドHi-STANDARDや、フェスなどで絶大な支持を得ているWANIMAが所属するインディーズレーベルのことである。他にもBBQ CHICKENSや、レーベルの代表取締役であるKen Yokoyamaなどが在籍し、現在は11組の国内アーティストに、6組の国外アーティストを抱えている。過去にはレーベル主催のPIZZA OF DEATH 暴年會や、PUNK ROCKERS BOWLなどのイベントも開催しており、所属アーティストが出演。現在もレーベルイベントは続いている。

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PIZZA OF DEATHとは

PIZZA OF DEATHについて

PIZZA OF DEATH(ピザオブデス)とは、電撃復活を果たしたHi-STANDARDのギター&ボーカル、横山 健が代表取締役を務めるインディーズレーベルのことである。

自身がHi-STANDARD(ハイスタンダード)のギター&ボーカル、Ken Yokoyama(ken band)のボーカル&ギター、BBQ CHICKENSのギターを務めるアーティストである横山 健は、1994年のHi-STANDARDアルバム「LAST OF SUNNY DAY」の発売のため所属していたレーベルTOY'S FACTORYの中で、レーベル内レーベルとしてこのPIZZA OF DEATH RECORDSを設立した。それから5年後の1999年に新たなるアルバム「MAKING THE ROAD」を発売の際に、インディーズレーベルとして完全に独立し現在の体制に至っている。また、PIZZA OF DEATHの中にもTIGHT RECORDS、ROTTEN ORANGE、IN MY BLOOD RECORDINGS、Jun Gray Recordsと言う4組のレーベル内レーベルがある。

レーベルのこのユニークな名前は、横山 健が昔ピザ屋でアルバイトをしており、バンドのステッカー作りの際にピザを食べて死んだ人の絵を書いたことがきっかけ。人気インディーズバンドが在籍するこのレーベルは要チェックだ。

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