春風亭ぴっかり(春風亭ぽっぽ)は、東京都出身の落語家。2006年11月、春風念亭小朝に弟子入り。その後二ツ目に昇進。2007年「NHK新人演芸大賞」で決勝に進出し注目を集めた。以後、10日間連続独演会や全国ツアー、海外公演など、若手としては異例づくしの活動を展開。若手大喜利をはじめとするテレビ出演や女優として舞台への出演などにも挑戦している。「大人AKBオーディション」では最終選考に進出して話題を呼んだ。2016年、再度「NHK新人落語大賞」で決勝へと進出しさらに注目を集めた。そんな彼女は2017年も勢力的に活動中。今後の活躍が見逃せない。

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春風亭ぴっかりについて

春風亭ぴっかりの魅力とは

高校卒業後にミュージカル勉強のため専門学校に進学した春風亭ぴっかり。卒業後は舞台女優を目指して演劇倶楽部「座」に研究生として在籍した。在籍中、カリキュラムの講師として来ていた落語家・鈴々舎馬桜の講義で古典芸能、落語に触れたことから落語を本格的に学ぶことを決意。春風亭小朝に入門した。落語協会に所属している。

前座時代の高座名である「ぽっぽ」は、入門日が世界平和記念日だったため平和の象徴である鳩から名付けたという。二つ目の高座名「ぴっかり☆」は、二ツ目昇進日が灯台記念日であることから名付けられた。女流落語の若手噺家のホープである彼女は、2016年は「めざP」や「ぴっかり☆秋穫祭!」など多くの公演に登場。2017年も「ぴっかり☆生誕祭!」など勢力的に活動している。

落後以外では、映画、「耳かきランデブー」に初主演さらに舞台「ふるあめりかに袖はぬらさじ」にも出演。ラジオ番組にも出演するなど多岐に渡って活躍している。落語界の若手ホープ・春風亭ぴっかりの今後の活躍に期待しよう。

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