映画「PとJK」は、三次マキによるコミックを原作とした映画作品である。原作の累計発行部数は、2016年に230万部を突破する大ヒットを記録している。「PとJK」は真面目な警察官・佐賀野功太と、恋愛初心者の女子高生・カコの恋愛を描くストーリーだ。年の差のふたりは互いに恋に落ちるが、功太の警察官という職業柄、高校生とは付き合うことができない。そして功太は正々堂々と一緒にいるため「結婚しよう」とプロポーズしたのであった。功太を演じるのは、今回が恋愛映画初主演となる亀梨和也(KAT-TUN)だ。そしてヒロインのカコ役には、モデルや女優として活躍する土屋太鳳が扮する。さらには注目の若手である高杉真宙や玉城ティナ、西畑大吾(関西ジャニーズJr.)らの出演にも注目したいところ。功太とカコの、秘密の新婚生活の行方は劇場で確かめよう!

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PとJK 舞台挨拶について

PとJK 舞台挨拶の魅力とは

映画「PとJK」の原作コミックは、2013年1月号から「別冊フレンド」で連載されている。原作者は「オオカミ少女少年」でデビューし、「完璧☆彼氏彼女」など人気作を手がけた三次マキ(みよし まき)である。タイトルはPolice officerの頭文字であるPと、女子高校生の略語であるJKを合わせたものだ。このタイトル名の通り、主人公は警察官の功太と女子高生のカコである。

恋愛初心者のカコは、友達の姉が企画する合コンで人数合わせとして参加する。年齢や身分を偽って参加したカコは、そこで出会った功太と良い雰囲気になるが、功太はカコが高校1年生だと分かると態度を急変させる。傷心したカコだったが、ある日変質者に襲われかけたところを仕事中の功太に助けられたことで、完全に恋に落ちてしまうのだった。次第に惹かれ合う2人だったが、警察という職業柄付き合うことはできない。そこで功太は正々堂々と一緒にいるためカコに「結婚しよう」とプロポーズし、秘密の結婚生活がスタートする。しかし2人を巻き込む大事件が発生し…?

カコ役を演じるのは、NHK連続テレビ小説「まれ」で主役を好演した土屋太鳳だ。功太役にはKAT-TUNのメンバーの亀梨和也が抜擢されている。そしてメガホンを取るのは、2009年に興収30億円を超える大ヒットを記録した「余命1ヶ月の花嫁」を手がけた映画監督・廣木隆一とあって、話題作になることは請け合いだ。

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