お座敷コブラは2002年に日本大学商学部「劇団おいおい」のメンバーを中心に旗揚げされた伊藤裕一主宰の劇団である。「かっこいいファンタジー」をテーマに、2003年「荒野のマンガン」で小劇場デビュー。2005年に第5回公演「お前ら表へ出ろ!」で一時劇団活動を休止したが2006年「プラマドンナ」で活動を再開している。メンバーは2016年の時点で伊藤裕一、古林一誠、三上鮎味、高木 亮の4名。劇団員は基本的にそれぞれテレビやイベントなどの活動をメインとしており、年に1度劇団として公演をするという形を取っている。お座敷コブラにはコブラさんという劇団オリジナルキャラクターがおり、これがデザインされたスマホケースなどのグッズ販売も行っている。

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お座敷コブラについて

お座敷コブラの魅力とは

伊藤裕一が呼びかけ2002年に日本大学商学部「劇団おいおい」のメンバーを中心に旗揚げされた劇団お座敷コブラ。メンバーは2016年の時点で伊藤裕一、古林一誠、三上鮎味、高木 亮の4名。このうち三上鮎味はグッズ販売担当、高木 亮は宣伝マネージメント及び映像ディレクター担当となっている。劇団員は基本的にそれぞれテレビやイベントなどの活動をメインとしており、年に1度お座敷コブラとして公演をするという形を取っている。

主宰の伊藤裕一は劇団つみつみニャ-、劇団おいおいに所属していた経歴を持ち、映画「曲がれ!スプーン」や「ゼブラーマン~ゼブラシティの逆襲~」、2015年には「進撃の巨人」にて立体機動兵イヌイ役として出演など数多くの映画に出演している。「ドクターX ~外科医・大門未知子~」、「家政婦は見た!」などのテレビドラマにも出演する他、CMや舞台、戦隊ヒーローショー、ウルトラヒーローショーなどのスーツアクターもこなすというマルチな才能を発揮しており、お座敷コブラではその全ての作品の作、演出を務めている。
2016年11月にはお座敷コブラ初となるの3部作の2作目、12畳目公演「RUNver.2.0」が公演。これに合わせて前作のDVD上映イベントも開催される。

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