尾崎世界観の日 特別篇 2017取扱中!日本テレビ系ドラマ「そして、誰もいなくなった」のテーマソングなどを手がけた人気ロックバンド「クリープハイプ」のボーカルでありながら、作詞家、作曲家、小説家として活躍しているのが「尾崎世界観」だ。彼が主宰するイベント「尾崎世界観の日」では、本人自らブッキングしたゲストを招いてのライブを楽しむことができる。過去には、椎木知仁、YO-KINGなどが出演している。2017年の5月に行われる特別編では、上野恩賜公園水上音楽堂を舞台に、「いつもとは少し変わったゲスト」を招いてのライブパフォーマンスが楽しめる。クリープハイプの時とは違うミュージシャンになる尾崎世界観が見られるライブでは、言うまでもなくチケットの争奪戦が予想されている。

尾崎世界観の日 特別篇 2017

356人が登録中

すべての公演 チケット一覧

全チケットの購入時の取引手数料が無料!

  • 残り時間
  • 公演名
  • 日時・場所
  • チケット情報
  • 枚数・価格

尾崎世界観のチケットをお取引された方の声

チケット取引完了時の評価メッセージをご紹介しております。(3/31 00:00更新)

尾崎世界観とは

尾崎世界観について

尾崎世界観(おざきせかいかん)とは、映画やドラマなどで主題歌を務める人気ロックバンド「クリープハイプ」のギター、ボーカルである。生々しい生活感の溢れる歌詞が人気の彼は、1984年11月9日生まれ、東京都出身で目元まである前髪にかなりのハイトーンボイスが特長的だ。当初は本名の「尾崎祐介」で活動をしていたものの、ステージを見た人から「世界観がいい」と言われたことに疑念を抱き名前を「尾崎世界観」にしたという。

バンドのボーカルとしての活動の傍ら、ソロでの活動も見受けられている。例えば、SMAPへ楽曲「ハロー」を提供するなど作詞作曲家としての才能もみせつけている。2016年には本名をタイトルに掲げた、半自伝的著作「祐介」の出版などもしており、その多才ぶりがうかがえる。

そんな彼がステージ上でも行っているソロ活動が「尾崎世界観の日」である。本人が自主企画しているこのイベントでは、尾崎と縁のあるゲストを招いてのライブパフォーマンスを堪能することができる。今後の日本のカルチャーを創り出していく存在として、ボーカル、作詞作曲家、小説家などますますパワーアップしていく彼のステージは、ファンならずとも必見だ。

尾崎世界観が好きな方はこんなチケットもおすすめ