ウィズステージ Vol.4 結ひの忍取扱中!ウィズステージ 結ひの忍は、株式会社ビジュアルワークスが運営するカード式シナリオゲームを、演劇プロデュースなどを行うモノガタリが舞台化した作品だ。モノガタリがプロデュースする「ウィズステージ」とは、「アナタと共に翔ける舞台を」をコンセプトにしており、まさしく観客が参加できるエンターテイメント演劇である。特徴としては、キャストが客席に向けて語りかけたり、観客の投票でストーリー展開に変化が生じたりし、観客が実際にストーリーに参加しているように楽しめる点と言える。本作は、その第4弾作品であり、2017年11月から全7公演が東京都品川区の六行会ホールで上演する。新しい演劇体験ができるに違いない。是非劇場の空気を味わってほしい。

ウィズステージ Vol.4 結ひの忍

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ウィズステージ 結ひの忍について

ウィズステージ 結ひの忍の魅力とは

ウィズステージ 結ひの忍は、観客が実際にストーリーに参加しているように楽しめる、エンターテイメント演劇である。「ウィズステージ」など演劇プロデュースを行うモノガタリと、株式会社ビジュアルワークスが運営するカード式シナリオゲーム「結ひの忍」がタッグを組んだ舞台作品だ。原作となるカード式シナリオゲーム「結ひの忍」では、おむすびの具材を擬人化した個性豊かな忍者たちの物語であり、リリース直後からカフェコラボなどの展開も行われ注目を集めていた。それに対し「ウィズステージ」は、観客が参加できるエンターテイメント演劇であり、観客の選択肢によってストーリーに変化が生じるなど「ifセレクト」という設定が最大の特徴と言える。本作は「ウィズステージ」シリーズの第4弾作品となっており、2017年11月から全7公演が上演予定となっている。主役の明太子は、舞台「黒子のバスケ OVER DRIVE」や「おそ松さん on STAGE ~SIX MEN'S SHOW TIME~」で知られる和合真一が務め、木村敦(しらす)、柏木佑介(ツナマヨ)、山沖勇輝(鮭)、小谷嘉一(野沢菜)、足立英昭(おかか)といった顔ぶれが参加している。

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