OTODAMA 音泉魂(オトダマ)は、大阪で行われる大規模なフェスティバル。関西のプロモーターである清水音泉が主催し、その名前が連想されるイベントとなっている。2013年は奥田民生、N'夙川 BOYS、OKAMOTO'S、MONGOL800などの匆々たる顔ぶれの出演。夏の邦楽フェスとしては定着した感があり、音楽ファンの中では風物詩となりつつあるイベント。音泉にかけて会場内は温泉が連想される演出が数多く施されており、公式ホームページ内でも、通常のウェブサイトであれば「工事中」と表示されそうな未完成の部分も、「湯沸かし中」と表示する他、ブログを「風呂具」と当て字するなど、温泉の演出はこだわって作られている。船や飛行機のアクセスもしやすい会場立地なので、旅をするつもりでOTODAMA 音泉魂(オトダマ)に訪れてはいかがだろうか。

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OTODAMA 音泉魂について

OTODAMA 音泉魂の魅力、おすすめポイント

2005年から、毎年夏に大阪で8月、または9月に行われる野外ロック・フェスティバル「OTODAMA 音泉魂」。2006年以外は、すべて泉大津フェニックスが会場となり、フェスの“音泉”という名から、会場内には温泉を連想されるようなモニュメントの他、2つのメイン会場をはじめとした、複数あるライブステージや進行の名称にも使われている。

国内のバンドやアーティストによるライブ・パフォーマンスが楽しめるフェスで、その年を象徴するようなメジャーなアーティストの他、コアなファンが多いマニアックな出演者が揃うことでも人気のフェス。2010年には、BEAT CRUSADERSの散会ライブとなったことでも知られる。

OTODAMA 音泉魂の気候、天気、服装

夏に行われる野外フェスのため、特に熱中症、日射病の対策が必要。一人用の折りたたみ式のイスやベッドタイプも持ち込み可能なため、こまめな休憩や、会場内では、飲食のテントも出店されるので、食事や水分補給は必須。また、会場内の所定の場所では、日傘の使用も可能。ただし、雨天時の傘の使用は不可なので、雨具はカッパの持参が望ましい。複数ステージのため、事前にタイムテーブルを確認の上、お目当てのアーティストのライブ・パフォーマンスを逃さずに。

OTODAMA 音泉魂の行き方(アクセス方法)

車での来場の場合
・梅田(大阪)大阪市営地下鉄御堂筋線→なんば 南海本線→泉大津(約30分)
・新大阪 大阪市営地下鉄御堂筋線→なんば 南海本線→泉大津(約35分)
・奈良 JR関西本線大和路快速→新今宮 南海本線→泉大津(約1時間)
・和歌山 JR紀州本線→和歌山駅 南海本線→泉大津(約50分)

飛行機での来場の場合
・関西空港 南海本線→泉大津(約22分)
・大阪国際空港 空港連絡バス→なんば 南海本線→泉大津(約50分)

車での来場の場合
・大阪/なんば方面から 阪神高速4号湾岸線「助松出口」一般道29号線南下→汐見町の交差点右折
・和歌山方面から 阪神高速4号湾岸線「岸和田北出口」一般道29号線北上→汐見町の交差点左折

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