オルケスタ・デ・ラ・ルス 日本ラテン化計画2017取扱中!ORQUESTA DE LA LUZは1984年に結成されたサルサの楽団だ。一見すると海外のグループのように感じるが正真正銘の日本の楽団。パーカッショニストの大儀見元が設立しリーダーを担当。Orquesta De La Luzとは光のオーケストラという意味だ。ヴォーカルを務めるのはOrquesta De La Luzの初期メンバーとファンクバンド・ATOMとして活動したNORA。1989年にはメンバー全員による自費でニューヨークツアーを敢行。Village Gate、Palladiumなどで演奏し、現地の観衆を大いに沸かせることとなった。2014年には結成30周年を迎え、ORQUESTA DE LA LUZは現在も大御所サルサ楽団としてイベントの主催や、ライブ開催など精力的活動を続けている。

オルケスタ・デ・ラ・ルス 日本ラテン化計画2017

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ORQUESTA DE LA LUZについて

ORQUESTA DE LA LUZの魅力とは

ORQUESTA DE LA LUZは日本を代表する純日本産のサルサ楽団だ。1990年にBMGビクターより「DE LA LUZ」で国内、そして海外でデビュー。これは、ビルボードラテンチャートで11週間の1位を獲得し大きな話題となった。1991年の2ndアルバム「SALSA NO TIENE FRONTERA」、3rdアルバム「SOMOS DIFERENTES」は、プラチナディスク、ゴールドディスクを獲得。4thアルバムの「LA AVENTURA」はグラミー賞にノミネート。1993年の「第44回NHK紅白歌合戦」に出場し「SALSA NO TIENE FRONTERA」を披露している。

その後、メンバーそれぞれがソロとして活躍するようになり、それらを尊重しORQUESTA DE LA LUZとしての活動を休止。しかし2001年のアメリカ同時多発テロ事件を受けて、チャリティーイベント「ワールド・ピース・ミュージック・フェスティバル」にてバンドの再始動を果たすこととなった。2014年には結成30周年を迎えツアーを開催。アルバムのリリースやイベントプロデュースなど幅広いジャンルで活躍を続けている。2017年には「日本ラテン化計画2017 IN ヨコハマ!」を開催。2016年に引き続きORQUESTA DE LA LUZが横浜の街を盛り上げる。

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